ビヨンセは、26日(現地時間)に開かれたグラミー賞で1,000万ドル(約10億円)相当のダイヤモンドを着用していたそうだ。同アワードで夫ジェイ・Zとのデュエット曲「ドランク・イン・ラブ」のコラボ・パフォーマンスを披露して話題を呼んだビヨンセだが、マイケル・コステロのレース・ドレスにジェシカ・シュワルツがデザインした高額なダイヤモンドを合わせたスタイルでも注目の的となっていた。ビヨンセはホワイトのレース・ドレスにシャンデリアのようなイヤリング、そして右手の指それぞれに大振りなカクテルリングという豪華なスタイルで決め、左手には18カラットの婚約指輪に合うようにダイヤモンド型のカクテルリングを1つだけプラスしていた。デザイナーのジェシカは、今回晴れの舞台にビヨンセが自身のデザインを選んだことを非常に喜んでいるようで、インスタグラムにビヨンセと一緒に撮った写真を載せ、「私の女神、友人、女王、そして本物の宝石」とコメントを投稿している。先日のグラミー賞でジェシカの作品を身に付けていたのはビヨンセだけでなく、リタ・オラも家族代々の宝石にジェシカの宝石を合わせていた。(C) BANG Media International
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