晴れの場にふさわしいドレスアップした姿も、演じた役について語る様子も、全然『ホットロード』の主人公2人と違う。なのに、語るその言葉に耳を傾けていると、やっぱり“和希”は彼女、“春山”は彼なのだと思わせる。
シム・ヒョンタクの愛息ハルくん、生後416日目でよちよち歩き大成功!パパは「手繋いで歩くのが一生の願いだった」と感涙
【特別映像】能年玲奈&登坂広臣の純愛を尾崎豊「I LOVE YOU」が紡ぐ『ホットロード』
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