見た目は愛くるしいテディベア、でも中身は下品な中年オヤジ、という斬新すぎるキャラクター設定で、R指定ながら日本でも40億円を超える大ヒットとなった『テッド』。その続編となる最新作『テッド2』から、“中年オヤジ”テッド
『栄光のバックホーム』、元阪神・横田慎太郎さん命日に全国100館規模で追悼上映会実施 SPポストカード配布も
『テッド』地上波デビュー! 有吉弘行、新たに声の収録も
「ニューヨーク・フェスティバル 2026」にて受賞「スキャンダルイブ」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】