絶対的な正義のヒーローが“悪”となり、“ダークヒーロー”バットマンと対峙する新映像が、いかにして“ジャスティスの誕生”につながるのか、ますます目が離せない。 なお、本作が序章となり、2016年には『スーサイド・スクワッド』、2017年『ワンダーウーマン』(原題)『ジャスティス・リーグ Part 1』(原題)、2018年『ザ・フラッシュ』(原題)『アクアマン』(原題)など、<プロジェクトDCコミックス>と題されたDCコミック原作のアクション大作10作品の公開が2020年までに予定されている。
『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』は2016年3月25日(金)より全国にて公開。
《シネマカフェ編集部》