リアム・ペイン、隠していたルイ・トムリンソンとの不仲を明かす

リアム・ペインが、「ワン・ダイレクション」時代にルイ・トムリンソンと不仲であったことを明らかにした。

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リアム・ペインが、「ワン・ダイレクション」時代にルイ・トムリンソンと不仲であったことを明らかにした。

「『ワン・ダイレクション』にいたときは、彼(ルイ)が一番最年長だったり、ぼくがほとんど歌ったことがなかったりで、お互いが変な立ち位置になっちゃったんだよね。ルイはリーダーになりたがっていたし、ぼくは自分のことは自分でやりたかった。だから最初はうまくいかなくて。本当に、嫌い合っていたよ。おもしろいほどに。とてつもなく仲が悪かったんだ。よく上手に隠していたよね」と「Hits Radio Breakfast」で衝撃的な発言。

リアム&ルイが不仲だったのは「1D」結成の初期だったとみられる。メンバーのそれぞれがソロで活躍しているいま、リアムがたびたび再結成を熱望するコメントを寄せている。また、5日前にもリアムはルイの初ソロ・ライブを応援するメッセージをツイートしている。

《Hiromi Kaku》

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