※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

ゼンデイヤ、トム・ホランドとの初対面で「運命の人」と感じたとのろける

主演映画『The Drama(原題)』のプロモーション活動中のゼンデイヤが、「ニューヨーク・タイムズ」紙のポッドキャスト「Modern Love」に出演。

最新ニュース ゴシップ
注目記事
ゼンデイヤ、トム・ホランド Photo by Karwai Tang/WireImage
ゼンデイヤ、トム・ホランド Photo by Karwai Tang/WireImage
  • ゼンデイヤ、トム・ホランド Photo by Karwai Tang/WireImage
  • ゼンデイヤ、トム・ホランドPhoto by Karwai Tang/WireImage
  • ゼンデイヤ Photo by Michael Buckner/Variety via Getty Images
  • トム・ホランド Photo by Gilbert Flores/Variety via Getty Images

主演映画『The Drama(原題)』のプロモーション活動中のゼンデイヤが、「ニューヨーク・タイムズ」紙のポッドキャスト「Modern Love」に出演。パートナーのトム・ホランドのことを“運命の人”だと感じた瞬間について明かした。

「この人が自分にとって運命の人だと分かったのは、一緒にいても緊張しなかったからです」と語り、「すごく穏やかな気持ちになれるし、落ち着くんです。一緒にいるときより、離れているときの方が不安になるくらい」とのろけた。

ゼンデイヤがトム・ホランドと初めて会ったのは、2017年公開作『スパイダーマン:ホームカミング』のオーディションだったという。「私はガチガチに緊張していました」と振り返るゼンデイヤだが、「彼が落ち着かせてくれたんです。本当に感じのいい人で、一緒にいるだけで自然とリラックスできました」と回想。「ああいう大作での俳優同士の相性チェックでは、どうしてもその役が欲しいし必死になってしまうものです。そんな中でも、彼は本当にやさしくて素敵でしたね」と語っている。

このエピソードを受け、ファンからは「一緒にいると安心できるって、恋愛では大事なことだよね」「これがソウルメイトっていうものか!」「2人が出会えて本当によかった。大好きなカップル」といった声が寄せられている。


《賀来比呂美》

休日は猫とお酒と海外ドラマ♪ 賀来比呂美

大学で映画学を専攻、卒論のテーマに『ガタカ』を取り上げる。卒業後は映画やドラマのロケ地で有名なバンクーバーに留学し、街中に溶け込むベニチオ・デル・トロやアイス・キューブを見かけて大興奮。映画三昧の生活を送る。帰国後、数社を経て雑誌編集者として出版社に勤務。シニアの愛猫と過ごす時間を増やすべく、2016年からフリーランスライターに。執筆ジャンルは映画、音楽、ペットなど。人の話を聞くのが大好きで、俳優、ピアニスト、医師など数百名への取材経験あり。

+ 続きを読む

関連記事

特集

【注目の記事】[PR]

特集

page top