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ヒョンビン、権力の頂点へ迫る「メイド・イン・コリア 2」本予告編&ポスター S1・第1~2話YouTubeで配信

ヒョンビン、チョン・ウソンの豪華競演で贈る「メイド・イン・コリア 2」から、壮絶な駆け引きの幕開けを予感させる本予告編とメインポスタービジュアル解禁、また、ディズニープラス公式YouTubeにてシーズン1の第1~2話の無料配信が決定。

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「メイド・イン・コリア 2」(c) 2026 Disney and its related entities
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ヒョンビン、チョン・ウソンの豪華競演で贈るノンストップ・チェイス・エンタテイメントの最新章「メイド・イン・コリア 2」がディズニープラス スターにて9月9日(水)より字幕・吹替版で独占配信開始。この度、壮絶な駆け引きの幕開けを予感させる本予告編とメインポスタービジュアル解禁、また、ディズニープラス公式YouTubeにてシーズン1の第1~2話の無料配信が決定した。

本作は、1970年代の韓国&日本を舞台に、裏社会を操るエリート諜報員VS正義を追求する検事の心理戦と裏切りが加速する予測不能な追跡劇を映画級のスケールで描くノンストップ・チェイス・エンタテイメント。

本シーズンでは、シーズン1から9年後、一度決着がついたかのように見えたものの、飽くなき野望を抱くギテ(ヒョンビン)と、彼に立ち向かうゴニョン(チョン・ウソン)が再び衝突する物語を描く。

勢いを増し続ける男ギテと、揺るがぬ信念を貫く男ゴニョン――それぞれの思惑が交錯する中、韓国の権力中枢を揺るがす新たな波乱が巻き起こる。2人のバトルがさらなるスケール感で描かれる新シーズンは、息もつかせぬ緊迫感に満ち、最後まで目が離せない展開となっている。

キャストには、ダークな姿を魅せたヒョンビン、クセのある役どころに「ハマり役!」との声が相次いだチョン・ウソンはもちろん、ヒョンビンの弟役を演じたウ・ドファンをはじめ、ソ・ウンス、ウォン・ジアン、チョン・ソンイル、ノ・ジェウォン、そして日本からはリリー・フランキーなど豪華キャストが再集結。

また、制作陣も脚本は『母なる証明』「静かなる海」パク・ウンギョ、監督は『ハルビン』『KCIA 南山の部長たち』『インサイダーズ/内部者たち』のウ・ミンホが務め、制作は『ソウルの春』『KCIA 南山の部長たち』『インサイダーズ/内部者たち』のHive Media Corpと、シーズン1から続投。よりスケールアップした物語と緊迫感あふれるサスペンスを届ける。

今回解禁された予告編は、1979年10月26日、雨の中を走る車内のペク・ギテ(ヒョンビン)のシーンから始まる。「長い間、この瞬間を待っていた」と語るギテは、中央情報部(KCIA)部長代理として権力の頂点へと迫る。

利権や麻薬密輸ルートを巡り、やがてファン・デシク(ホ・ジョンド)率いる軍部勢力との対立は激化。さらにギテは「私と運命を共にしませんか?」と、大統領(青瓦台)秘書室長チョン・ソクチュン(チョン・ソンイル)に密かな提案を持ちかける。

一方で捜査本部の顧問となったチャン・ゴニョン(チョン・ウソン)は「ペク・ギテ、長くは続かんぞ」と不穏な警告を放ち、壮絶な駆け引きの幕開けを予感させる映像となっている。

また、併せて解禁されたのは、ライフルを手にしたペク・ギテ(ヒョンビン)を中心に、チャン・ゴニョン(チョン・ウソン)、そしてギテとゴニョンの間で葛藤するペク・ギヒョン(ウ・ドファン)らを捉えたメインポスタービジュアル。

それぞれの思惑や対立構図が浮かび上がる、緊張感あふれるデザインとなっている。「一瞬の選択が歴史を変える」というキャッチコピーに、彼らの選択が勢力図をどう塗り替えるのか、ますます目が離せない展開に期待が高まる。

また、本日9月3日(木)より、ディズニープラス公式YouTubeにて「メイド・イン・コリア」第1話、第2話の字幕版が期間限定で無料配信される。

「メイド・イン・コリア 2」はディズニープラス スターにて9月9日(水)より字幕・吹替版で独占配信開始(毎週水曜2話ずつ配信/全6話)。

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《シネマカフェ編集部》

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