職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
寒いこの季節に、身も心もほかほかに温めつつ、一度入ったらなかなか出ることができないという、恐るべき“魔力”を発揮するこたつ。一人でゆったり温まるのもいいけれど、誰かと一緒にワイワイとしゃべりながらのんびり過ごすのが冬の楽しみ、という人も多いのでは? では、あなたが一緒にこたつでミカンを食べたい俳優は誰?
死と隣り合わせのアメリカ軍の爆発物処理班の奮闘を描き、シカゴ、ニューヨーク、ロサンゼルスの映画批評家協会賞に全米映画批評家協会賞(National Society of Film Critics Awards)、さらについ先頃発表された第62回全米監督協会(DGA)賞などで最高賞を受賞し、アカデミー賞へ向けての期待が高まる『ハート・ロッカー』。本作の予告編がこのほど解禁となった。
先日公開され、10億超えも視野に入る大ヒットスタートを切った『サヨナライツカ』。この大ヒットを受けて、本作で12年ぶりの映画復帰を果たした中山美穂が、現在の住まいであるフランスから緊急帰国し、2月6日(土)、7日(日)の2日間で東京、名古屋、大阪、福岡の4都市8か所にて開催される大ヒット御礼凱旋舞台挨拶に出席することが急遽決まった。
1月30日(現地時間)、カリフォルニア州センチュリー・シティのハイアット・リージェンシー・センチュリー・プラザで第62回全米監督協会(DGA)賞授賞式が行われ、『ハート・ロッカー』(写真)のキャサリン・ビグロー監督が最高賞を受賞、女性監督として初の快挙となった。
映画『ゴールデンスランバー』の初日舞台挨拶が1月30日(土)、東京・TOHOシネマズ日劇2で行われ、主演の堺雅人、共演の竹内結子、中村義洋監督らが出席した。
映画『おとうと』の初日舞台挨拶が1月30日(土)、東京・丸の内ピカデリーで行われ、山田洋次監督が第60回ベルリン国際映画祭(ドイツ/2月11〜21日)で特別功労賞(ベルリナーレ・カメラ賞)を受賞することが発表された。
Wikipediaじゃあるまいし、自分の過去の警察沙汰についてまで包み隠さず自らのブログのプロフィール欄に掲載している人もめったにいない。峯田和伸は、自分を飾ろうともかっこよく見せようともせず、ありのままをさらけ出す。それはインタビュー中も変わらない。だから登場人物への共感を語る際に「僕も中途半端な形で女の子を捨てた経験もあるし…」とか「元カノの名前を曲名にして歌ってたらその親から怒られて…」なんてこちらがヒヤヒヤするエピソードが次々と出てくる。銀杏BOYZの歌手、そしてもはや“俳優”として確固たる地位を築いている彼の最新主演作『ボーイズ・オン・ザ・ラン』。暑苦しくて、かっこ悪くて、一生懸命な主人公・田西を彼はどのような思いで演じたのだろうか?
いま、世界中を恐怖のどん底に突き落としている映画『パラノーマル・アクティビティ』。本作の“仕掛け人”である監督のオーレン・ペリが来日し、シネマカフェのためにコメントを寄せてくれた。恐怖の予告編と共にご覧あれ!
先日、このコラムでもご紹介しましたが、ゴールデン・グローブ賞の発表が終わると、いよいよ気になってくるのがアカデミー賞のゆくえですよね。今年は、どんな物語が待っているのでしょうか。
これだけの力があるのだから、もっと目立ってもいいのでは? そんなふうに感じてしまうほど、中村義洋監督は謙虚な人だ。映像化不可能と言われた伊坂幸太郎の原作を映画化した『アヒルと鴨のコインロッカー』で注目を浴び、『チーム・バチスタの栄光』、『ジェネラル・ルージュの凱旋』など話題の原作の映画化をヒットに導いてきた実力の持ち主だが、本人はあまり自分を出したがらない。いつも口にするのは、「求められたことに応えているだけ」「観客が映画を楽しんでくれればそれでいい」。その言葉どおり、面白い原作を、原作の良さを残したまま映画らしくパッケージし観客を満足させてくれる。中村義洋監督とはそういう監督だ。そして、新作の『ゴールデンスランバー』は『アヒルと鴨のコインロッカー』、『フィッシュストーリー』に続く伊坂幸太郎の原作の映画化である。今回は中村監督が手掛ける伊坂作品に必ずキャスティングされる若手俳優・濱田岳と共に話を聞いた。
江國香織の原作の映画化、中谷美紀と大森南朋が夫婦役で主演、スガシカオが主題歌を担当と、その製作が発表されて以来、公開に向けて期待と注目を浴びている『スイートリトルライズ』。このたび、本作のメインポスターが明らかになった。
現在ユタ州パークシティで開催中のサンダンス国際映画祭に参加しているオーランド・ブルームが、過去3作でウィル・ターナー役を演じた『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズの最新作『Pirates of the Caribbean: On Stranger Tides』(原題)に出演しないことを明言した。
物語は14歳の少女が殺害されるというショッキングなシーンから始まり…と紹介すると、どれだけ残酷なシーンが…と観る前から眉をひそめる人もいるようだが、安心してほしい。『ラブリーボーン』は、連続殺人犯の手に掛かり、天国と現世のはざまにたどり着いた少女を主人公にしているが、いたずらに凄惨なシーンや残酷な描写はなく、どこか不思議な温かみすらもって物語が展開していく。それを可能にしたのは、ピーター・ジャクソン監督お得意の幻想的で美しい映像の力もあろうが、何より俳優陣たちの実力、特に主演のシアーシャ・ローナンの演技力によるところが大きい。シアーシャは、『つぐない』で13歳にしてオスカー候補に名を連ねるなど、その実力は折り紙つき。本作でも、悲しみややりきれなさを胸に秘めつつも、明るく、そして強い少女・スージーを見事に演じきった。“未来のオスカー女優”と誰もがその未来に明るい希望を彼女に託すが、15歳の天才少女の素顔は…?
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。