『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
2月の北海道。札幌から車をしばらく郊外へと走らせたところにある街の、ほぼ見渡す限り雪の平原の中に大泉洋と松田龍平はいた。初共演作『探偵はBARにいる』で彼らが演じているのは主人公の探偵とその相棒。見るからに“異色のコンビ”といった感じだが、派手なアクションの中でも2人は息の合った、そしてクスリと笑える絶妙なやり取りを見せている。このときはまだ撮影が始まって数日。激しいアクションをこなしつつ、役柄を探りつつといった具合だが、そんな2人が撮影の合間を縫って現場で作品、役柄、そして2人の関係性について語ってくれた。
今年のアカデミー賞授賞式でアン・ハサウェイと共に司会を務めると同時に『127時間』で主演男優賞候補にもなったジェームズ・フランコが、9月にヴェネチア・ビエンナーレ芸術祭で発表予定の短編映画『Rebel』(原題)で、2008年1月に25歳の若さで亡くなった俳優、ブラッド・レンフロを追悼している。
ハリー・ポッターが魔法の世界で知らない者のいない有名人であるのと同様に、ダニエル・ラドクリフは『ハリー・ポッターと賢者の石』に出演したことで世界で最もその存在を知られた10代の俳優のひとりになった。おそらく、本人が想像している以上に。両親と観劇に出かけ、そこで『ハリー・ポッター』シリーズのスタッフの目に留まったことで、少年の運命は大きく動き出したのだ。それから10年、シリーズ全作でハリー役を務めてきたが、ついに最終章『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』が公開を迎え、ハリーとしての任務を終えた。全ての終焉を迎え彼の胸にはどんな思いが去来したのか——? ダニエルが最終章の秘密や見どころを明かしてくれた。
アメリカのTV業界で最も長い歴史と権威を誇る「エミー賞」の候補作が先日、発表された。ここ3年連続で作品賞を受賞している「MAD MEN マッドメン」がドラマ部門最多の19ノミネートを果たし、4連覇に視界良好! ほかにもすでに日本で話題を呼んでいる「デクスター 〜警察官は殺人鬼」や今後、人気を集めるであろう注目作がノミネートを果たしている。
3Dアニメーション『スマーフ』の日本語吹替え版の声を担当する「Hey!Say!JUMP」の山田涼介と知念侑李のアフレコの様子が7月19日(火)、報道陣に公開された。
この冬公開の映画『聯合艦隊司令長官 山本五十六』のクランクアップ会見が7月18日(月・祝)に都内で開催され、主演の役所広司をはじめ、玉木宏、柄本明、柳葉敏郎、吉田栄作、椎名桔平、中村育二、五十嵐隼士、伊武雅刀、原田美枝子、瀬戸朝香、田中麗奈、宮本信子、香川照之、成島出監督という総勢15名が出席した。
NHKのBS時代劇「塚原卜伝」の記者会見が、撮影中のスタジオで7月17日(日)に行われ、主演の堺雅人をはじめ、平岳大、栗山千明、京野ことみ、永島敏行、中村錦之助、朝加真由美、ジャッキー・ウー、風間杜夫が出席。作品にかける意気込みを語った。
映画『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』のジャパン・プレミアが7月16日(土)、大阪市役所および、大阪市内の劇場で開催され、マイケル・ベイ監督、主演のシャイア・ラブーフ、ヒロインのロージー・ハンティントン=ホワイトリーが大阪のファンの熱烈な歓迎を受けた。
ナタリー・ポートマン主演の『ブラック・スワン』でバレエ指導を務め、出演もしたバレエダンサーのべンジャミン・ミルピエが、イヴ・サンローランの男性用フレグランス「L'homme Libre」のモデルに選ばれた。
女優の長澤まさみが7月16日(土)、長編アニメ声優に初挑戦したスタジオジブリ最新作『コクリコ坂から』の初日舞台挨拶に登壇…と思いきや、なんとメインMCに大抜擢され、舞台挨拶の進行役を務める“珍事”が起こった。発案はジブリの鈴木敏夫プロデューサー。これまで数多くの舞台挨拶をこなしてきた長澤さんだが、このまさかの事態に緊張しきり。早速「新聞部」を「しんぶうぶ」と言い間違えるなど、終始カミカミだったが、最後には「和気あいあいとして、いつもとは違う舞台挨拶になったと自負しております」と自画自賛していた。
世界的大ヒットシリーズの第3弾『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』の監督マイケル・ベイと主演のシャイア・ラブーフ、新ヒロインのロージー・ハンティントン=ホワイトリーが来日。7月16日(土)、大阪市内のホテルで記者会見に臨んだ。
夏本番、アニメーションからアクション大作までバラエティ豊富な映画の公開が続く中、何を観ようか迷っている映画ファンの方も多いはず。そんな方には、ちょっと趣向を変えてみて、あるテーマでもって二本立てで観る、映画の楽しみ方をすすめたい。そこで今回ご紹介するのは、この二作。現在大ヒット公開中の『SUPER 8/スーパーエイト』(写真上右)と、8月公開のスリラー『モールス』(写真上左)だ。
「映画は公開を迎えたら観客のもの」というのは、監督や出演者ら“作り手”がよく口にすることだが、だとしたら今日という日をこの男はどのような気持ちで迎えているのだろうか? 『ハリー・ポッター』シリーズの全ての作品でプロデューサーを務め、文字通りシリーズを陰で支えてきた男、デヴィッド・ヘイマン。原作者のJ.K.ローリングとの話し合いに、彼の目から見たダニエル・ラドクリフら子供たちの成長、シリーズ成功の秘訣…10年間にわたってキャストやスタッフと共に汗と涙を流してきた彼がその心の内を明かしてくれた。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
「Dior(ディオール)」と映画制作会社「A24」が2年間のパートナーシップを発表、映画、演劇、ライブイベントでコラボレーションしていくことに合わせ、サブリナ・カーペンターや、ジュシュ・オコナー、ソフィー・ワイルド 、ドリュー・スターキーらが「ディオール」のクリエイティブ ディレクター、ジョナサン・アンダーソンになりきるショートフィルムが完成