高橋文哉、“オトナでスタイリッシュ”なカレンダー25歳誕生日に発売
俳優の高橋文哉が、2026年卓上カレンダー「Fumiya Takahashi 2026/04-2027/03 Calendar」を2026年3月12日(木)の自身の誕生日に発売する。
中国返還間近のマカオを舞台に、かつては親友だった男たちが裏社会の掟に翻弄されながらもがき、彷徨するさまを描いたジョニー・トー監督最新作『エグザイル/絆』。12月の公開を前に主演のアンソニー・ウォンとフランシス・ンが来日し、11月2日(日)に記者会見が行われた。
ロバート・ダウニーJr.がシャーロック・ホームズを演じる話題作『シャーロック・ホームズ』(原題)の撮影が順調に進んでいる。ロンドン市内各所で行われているロケには、ホームズの相棒、ワトソン博士役のジュード・ロウも参加。撮影合間にダウニーと仲良く談笑したり、現場は和気あいあいのムードのようだ。
“ブサイク男代表”塚地武雅(ドランクドラゴン)と“Mr.ハンサム”谷原章介が2人で1役を熱演! 着るだけでハンサムに変身できるスーツを手に入れた男の悲喜こもごもを描いた『ハンサム★スーツ』が11月1日(土)に公開を迎え、谷原さんをはじめ共演の北川景子、佐田真由美、大島美幸(森三中)、佐々木希、山本裕典、脚本の鈴木おさむ、英勉監督が集結し、舞台挨拶が行われた。
『殯の森』でカンヌ国際映画祭のグランプリを受賞した河瀬直美監督が、タイを舞台に一人の日本人女性が、タイ式マッサージとの出会いを通じて自らを見つめ直していく姿を描いた『七夜待』。本作が11月1日(土)に公開を迎え、河瀬監督に主演の長谷川京子、脚本の狗飼恭子による舞台挨拶が行われた。
つい先日、幕を閉じた第21回東京国際映画祭でコンペティション部門の観客賞、TOYOTA Earth Grand Prixの審査員賞の2冠に輝いた『ブタがいた教室』。「Pちゃん」と名付けたブタを育て、卒業を前にPちゃんの処遇を巡って大論争を展開した26人の6年2組の子供たちと担任の星先生が一緒になって“命”、“食べること”について考える姿を描いた本作が11月1日(土)に初日を迎え、星先生役の妻夫木聡と前田哲監督が舞台挨拶に登壇した。
第一回吉川英治文化賞を受賞した「まぼろしの邪馬台国」。悲運や貧苦をものともせず、“邪馬台国”の発見に魅せられた夫婦の物語で、昭和40年代に全国に邪馬台国ブームをもたらした宮崎和子と康平が過ごした日々を描いている。この物語を映画化した『まぼろしの邪馬台国』が11月1日(土)に初日を迎え、主演の吉永小百合竹中直人、窪塚洋介、柳原可奈子、綾小路きみまろ、宮崎香蓮、由紀さおり、堤幸彦監督が舞台挨拶に登壇した。
真赤な肌に折れた2本の角、そしてサムライのようなチョンマゲ頭と、数あるアメリカンコミックのヒーローの中でもひときわ異彩を放つ容貌を持った、あの男が帰ってきた! 2004年に製作された『ヘルボーイ』に続くシリーズ第2弾『ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー』が2009年1月9日(金)より公開される。これに先駆け前作に引き続きメガホンを取った鬼才、ギレルモ・デル・トロが来日し、10月30日(木)に記者会見が開かれた。
もしも愛する人が、年を重ねるごとに若返っていってしまったら…? ハリウッド一の人気を誇り、公私共に絶好調のブラッド・ピットが、80歳で生まれ、0歳で生涯を終えた男を一人で演じきった感動巨編『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』。このたび、劇場では既に上映され、特殊CGメイクで老人の姿をしたブラッド・ピットが見られる本作の予告編がインターネット上でも解禁となった!
ダニエル・クレイグ扮する6代目ジェームズ・ボンドが、世界をまたいで壮絶なアクションを繰り広げる、『007』シリーズ最新作『007/慰めの報酬』。来年1月の日本公開を前に10月29日(水)、本国ロンドンのオデオン・レスター・スクエアにて、本作のワールドプレミアが開催され、ダニエルらキャスト・スタッフが集結! 前作『カジノ・ロワイヤル』でのエリザベス女王に続き、英国のプリンス、ウィリアム、ヘンリー両王子が臨席し、国を挙げての盛り上がりを見せた。
面白いニュースが飛び込んできましたよ。キング・オブ・ポップこと、マイケル・ジャクソンが30都市を巡るワールドツアーを始めるらしいんです。マイケルは、「自分の業績を子供たちに見せつけたくてたまらない」ようで、2009年にツアーを始めて、子供たちも一緒に連れて行くといううわさです。彼は現在、ツアーの詳細を詰めている最終段階です。
毎年数本の映画を手がけている超売れっ子監督・堤幸彦が2008年に送り出す映画はなんと3作! 『銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜』、『20世紀少年 第1章』に続いて公開されるのが本作『まぼろしの邪馬台国』だ。吉永小百合、竹中直人という豪華キャストを迎え、昭和40年代に日本に“邪馬台国ブーム”を巻き起こした盲目の文学者・宮崎康平と、彼を支えた妻・和子の旅を描いた実話の物語である。
着るだけでハンサムになれる、そんな夢のようなスーツがあったら——? ブサイク男がハンサムに大変身! 人気放送作家・鈴木おさむの脚本によるエンターテイメント『ハンサム★スーツ』。主人公の心優しきブサイク・大木琢郎にドランクドラゴンの塚地武雅が扮し、その琢郎のスーツ装着後の姿を谷原章介が演じる。映画について、さらにはお互いについて、2人からじっくりと話を聞いた。
ホアキン・フェニックス(『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』)とマーク・ウォールバーグ(『ディパーデッド』)という、ともにオスカーノミネート歴を誇るハリウッド随一の実力派俳優が手を組んだ本格犯罪サスペンス『アンダーカヴァー』。本年度のカンヌ国際映画祭のコンペティション部門に選定された本作が、12月27日(土)より日本で公開される。これに先駆けて、いちはやくシネマカフェに本作の予告編動画が到着した!
俳優の高橋文哉が、2026年卓上カレンダー「Fumiya Takahashi 2026/04-2027/03 Calendar」を2026年3月12日(木)の自身の誕生日に発売する。
109シネマズ川崎に視界270度のディープな映画体験が可能な3面ワイドビューシアター「SCREENX」の最新スペック版が導入される。