『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
最終日には、映画祭に関わった人たちを労うパーティ“さよならビュッフェ”が開かれた。どの映画祭でもボランティア・スタッフの活躍が映画祭を支えているものだが、このゆうばり国際ファンタスティック映画祭では、特に彼らの存在の大きさを感じた。この日のパーティでも、ボランティアの人たちが北海道の郷土料理・石狩鍋をはじめ、食べきれないほどの手作り料理でもてなすなど、とにかく地域と映画祭の密着度が高い。もちろん、映画祭の関係者やスタッフだけではなく、彼らと来場者との距離が近いからこそ、毎年この映画祭に訪れるというファンも多いのだ。
撮影が始まったばかりの新作『Salt』(原題)でヒロインを演じるアンジェリーナ・ジョリーの姿がいち早く公開された。
原田マハによる第1回日本ラブストーリー大賞の大賞作品に、オリジナルの結末を加える形で映画化した『カフーを待ちわびて』が2月28日(土)に公開を迎えた。初日の舞台挨拶に主演の玉山鉄二にマイコ、勝地涼、尚玄、宮川大輔に白石美帆、沢村一樹、そして主題歌を歌うmoumoon(YUKA、柾昊佑)の2人と中井庸友監督の総勢10名が登壇した。
成海璃子のコメディ初主演として注目を浴びている『罪とか罰とか』。ひょんなことから一日署長を務めることになった売れないグラビアアイドルに降りかかる、ビミョーな難題と一日署長の枠を超えて奮闘する彼女の姿を描いた本作が2月28日(土)に公開を迎えた。初日の舞台挨拶には主演の成海さんを始め、犬山イヌコ、山崎一、奥菜恵、安藤サクラ、そして監督のケラリーノ・サンドロヴィッチ(以下、KERA)が登壇した。
2007年度の日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞をはじめ、国内外の映画賞・アニメ賞を席巻し、ロングランヒットを記録した『時をかける少女』。本作で脚光を浴び、次世代の日本アニメ界を担う細田守監督の3年ぶりのオリジナル最新作『サマーウォーズ』が今夏公開される。これに伴い若きベテラン、神木隆之介が主人公の声優を務めることが決定した。
リリー・フランキーと木村多江を主演に迎え、法廷画家の夫と編集者の妻の10年の歩みを綴った『ぐるりのこと。』。昨年劇場公開され、静かに、しかし確実に、心に沁み入るように多くの人々に称賛をもって受け入れられた本作が早くもDVDでリリースされた。これを記念して、2月27日(金)にタワーレコード渋谷店にてトーク&ライブイベントが開催され、リリー・フランキー、橋口亮輔監督、そして本作の音楽を手がけたAkeboshiが参加した。
飛行機事故で生き残った乗客ら5人のカウンセリングを担当することになった精神科医・クレア。ところが、カウンセリングの様子をうかがう謎の男が出現し、事故について語り始めた患者たちが次々と姿を消す奇妙な事態が起こる…。
2009〜2010年秋冬ミラノ・コレクションで1日、ドルチェ&ガッバーナの新しいメイクアップ・ライン“Dolce & Gabbana The Make Up”の発表会が行われ、広告モデルを務めるスカーレット・ヨハンソンが同ブランドのデザイナー、ドメニコ・ドルチェ、ステーファノ・ガッバーナと共に出席した。
新しい才能の発掘の場として注目を集めているオフシアター・コンペティション部門。今年の応募総数は302本。そのうちの10本が今回の映画祭で上映となり、3月1日(日)のクロージング・セレモニーでグランプリが発表された。第19回のグランプリに輝いたのは、入江悠監督『SR サイタマノラッパー』。これまでにも、『OBSESSION』(2003年度)、『SEVEN DRIVES』(2004年度)が同部門に入選している監督だが、『SEVEN DRIVES』は審査員にボロクソ言われ、今回は期待せずに挑んだのだとか。だが、結果は見事、グランプリ! 「これからも自分に嘘をつかず、正直な思いを映画にしていきたい。開催期間中、自分の作品の上映時にこっそり会場を観に行き、お客さんの反応を見て泣いてしまいました」と、受賞もさることながら観客の姿に心打たれたと喜びを語った。
例年以上の盛り上がりを見せた本年度のアカデミー賞で、作品賞、監督賞を含む主要8部門を制覇した『スラムドッグ$ミリオネア』。昨年11月、全米でわずか10館からスタートしたものの、評判が評判を呼ぶ形で各地で絶賛の嵐を巻き起こし、あらゆる映画賞を総ナメにした本作。オスカー受賞の勢いそのままに、さらなる快進撃を進めている。そんな中、アメリカ初の黒人大統領、バラク・オバマが大統領就任後、初めてホワイトハウスで観る映画として『スラムドッグ$ミリオネア』を選んだことをワシントンポスト紙が報じた。
人気お笑いコンビ・品川庄司の品川祐が“品川ヒロシ”のペンネームで自身の青春不良時代を基に綴った大ベストセラー「ドロップ」。不良漫画のカリスマ・高橋ヒロシによるコミック化に続き、品川さん自らがメガホンを取った同名映画が3月20日(金・祝)に公開される。これに先駆けて3月2日(月)、品川さんの本拠地・吉本興業の中庭にて本作の完成会見が行われ、品川“監督”はじめ主演の成宮寛貴、水嶋ヒロ、中越典子、本仮屋ユイカが出席した。
韓国の連続殺人鬼ユ・ヨンチョル事件をベースに、韓国版『セブン』とも言えるサスペンス・アクション『チェイサー』を作り上げたナ・ホンジン監督が、映画祭4日目となる3月1日(日)にゆうばり映画祭を訪れ、上映終了後に舞台挨拶を行った。本作が長編デビュー作となるが、韓国のアカデミー賞である「第45回大鐘賞」では6部門の賞を独占。レオナルド・ディカプリオによるハリウッド・リメイク決定など、注目を浴びている監督のひとりだ。そんな話題作をいち早く観ようと会場には多くの観客が来場。大きな拍手で監督を迎えた。
『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオニー役でおなじみのエマ・ワトソンが、アメリカのイェール大学の入学許可を得たことを自身のブログで明らかにした。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
ゲーム「Dead by Daylight」(デッド・バイ・デイライト)映画化プロジェクトの最新情報が公開された。