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来日記念! 環境問題を撮るエドワード・バーティンスキーが、地球の未来について語る 画像
シネマカフェ編集部
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来日記念! 環境問題を撮るエドワード・バーティンスキーが、地球の未来について語る

真っ赤に汚染された川、果てしなく続く瓦礫の山…人類が作り出した産業の発展がもたらした、自然の危機的な変化にレンズを向けてきた、国際的写真家エドワード・バーティンスキー。彼が中国を訪れ、産業の風景を撮影する姿を追った衝撃のドキュメンタリー『いま ここにある風景 エドワード・バーティンスキー:マニュファクチャード・ランドスケープ「CHINA」より』がいよいよ日本に上陸する。これに先立ち、バーティンスキー本人が来日。これを記念して、彼を迎えての講演会とスライドショーが6月11日(水)に開催される。

ジョージ・クルーニーが18歳年下の恋人と破局 画像

ジョージ・クルーニーが18歳年下の恋人と破局

映画祭やプレミア会場などで常に仲むつまじい様子だった、ジョージ・クルーニーと18歳年下の恋人、サラ・ラーソンが破局したと28日に「People.com」が報じた。

ペネロペとハビエル・バルデム結婚近し? 画像
シネマカフェ編集部
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ペネロペとハビエル・バルデム結婚近し?

みなさんお元気ですか? 楽しいハリウッドから最新レポートです。

【カンヌレポートvol.16】スタンディングオベーションにイ・ビョンホン涙!  画像
シネマカフェ編集部
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【カンヌレポートvol.16】スタンディングオベーションにイ・ビョンホン涙! 

今年のカンヌはイケメン度だけじゃなく、映画全体のレベルもいまひとつだったのが正直なところ。だが映画祭終盤に登場した『The Good, The Bad, The Weird』(いい奴、悪い奴、変な奴/原題)は痛快な、いわばプロの映画だったので、つまらない映画に疲弊していたプレスたちから大きな拍手が巻き起こった。

たった1杯のコーヒーに秘められた衝撃のドラマを追う『おいしいコーヒーの真実』 画像

たった1杯のコーヒーに秘められた衝撃のドラマを追う『おいしいコーヒーの真実』

コーヒー1杯、数百円。街のいたるところにカフェがあり、いつでもおいしいコーヒーが飲める日本で、その値段について真剣に考えたことがあるだろうか。この『おいしいコーヒーの真実』は、普段何気なく飲んでいるコーヒーが私たちの口に運ばれるまでに、どのように生産され、流通し、加工されているのかを追いかけたドキュメンタリーだ。

『僕の彼女はサイボーグ』の小出恵介「今度は海外の俳優さんと絡んでみたい」 画像
photo:Yoshio Kumagai
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『僕の彼女はサイボーグ』の小出恵介「今度は海外の俳優さんと絡んでみたい」

『猟奇的な彼女』『僕の彼女を紹介します』のクァク・ジェヨンが日本のキャスト・スタッフと組んで製作した『僕の彼女はサイボーグ』。前2作以上にとんでもない設定ながら、作品の根底に流れるのはピュアなラブストーリーだ。本作で、サイボーグの彼女に振り回される、一途で優しい青年・ジローを演じた小出恵介に話を聞いた。

シネマカフェ的海外ドラマvol.67 おブスなベティのサクセスストーリー その2 画像

シネマカフェ的海外ドラマvol.67 おブスなベティのサクセスストーリー その2

「アグリー・ベティ」の中心となっているのは、一流ファッション誌「MODE」で奮闘するベティの青春ストーリー。アグリーだけれど聡明で、心優しいヒロイン、ベティ・スアレスは、たちまち全米の人気者となりました。

フランス不朽の名作にあなたも参加する? 『赤い風船』応援団キャンペーンスタート! 画像
シネマカフェ編集部
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フランス不朽の名作にあなたも参加する? 『赤い風船』応援団キャンペーンスタート!

世界中の人々の心をつかんだ伝説の映画が、50年のときを経て再びスクリーンに——。少年パスカルと赤い風船の純粋な友情を描いた、傑作ファンタジー『赤い風船』。シネマカフェでは7月の公開まで、本作を一緒に応援してくれる「赤い風船応援団」メンバーを大募集。入団していただいた方には、素敵なプレゼントをもらえるチャンスが!

堤真一、過酷な撮影中も「ずっとハイだった」 『クライマーズ・ハイ』前橋から出発! 画像
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堤真一、過酷な撮影中も「ずっとハイだった」 『クライマーズ・ハイ』前橋から出発!

1985年8月12日、総勢520名もの犠牲者を出した日本航空123便墜落機事故を題材に、命の尊さと厳しさを問うた、横山秀夫の傑作ミステリー「クライマーズ・ハイ」(文春文庫刊)。日本人の記憶に深く刻まれたこの大事故から23年、ついに本作が映画化された。7月5日(土)の公開に先立ち、5月27日(火)、撮影現場であり、モデルとなった新聞社が建つ群馬県・前橋にて、原田眞人監督と主演の堤真一による記者会見が行われた。

まだまだ続く“相棒”勢力! 『相棒-劇場版-』異例のロングラン決定 画像
シネマカフェ編集部
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まだまだ続く“相棒”勢力! 『相棒-劇場版-』異例のロングラン決定

警察庁の窓際部署“特命係”に所属する、右京と薫が繰り広げる刑事ドラマシリーズ「相棒」。この大ヒットTVシリーズを映画化した『相棒−劇場版−絶体絶命!42.195km東京ビッグシティマラソン』が、6月6日(金)のファーストラン(封切時の公開予定期間)終了と同時に、公開時と同規模の約300スクリーンでのロングランが決定した。

「自然と自分の感情も変化していった」 イ・ドンゴンが2年ぶりの映画主演作を語る 画像
photo:Yoshio Kumagai
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「自然と自分の感情も変化していった」 イ・ドンゴンが2年ぶりの映画主演作を語る

韓国で爆発的ヒットを記録したTVドラマ「パリの恋人」では、三角関係に苛まれながらも一途に一人の女性を想う男性、『B型の彼氏』では気まぐれで自由奔放なB型男を演じ、女性の心を虜にしてきたイ・ドンゴン。そんな彼が2年ぶりの映画出演作として選んだのが、スキャンダラスな不倫ラブストーリー『今、愛する人と暮らしていますか?』である。人一倍クールでワーカホリックな男・ヨンジュン役で新たな一面を見せた彼に、本作について話を聞いた。

「この貧民街はリオで一番景観のよい所にある」 『シティ・オブ・メン』監督来日会見 画像
シネマカフェ編集部
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「この貧民街はリオで一番景観のよい所にある」 『シティ・オブ・メン』監督来日会見

ブラジルの大都市に存在する、貧困、犯罪の温床と言われる貧民街“ファヴェーラ”。ここで麻薬の密売に従事する少年たちを描き、激賞された『シティ・オブ・ゴッド』から5年。前作でメガホンを握ったフェルナンド・メイレレスが製作を務め、同じくファヴェーラを舞台にしながらも、そこで犯罪には手を染めずに生きる人々を描いた『シティ・オブ・メン』が8月に公開される。このたび本作の監督を務めたパウロ・モレッリが来日。5月28日(水)に記者会見が行われた。

気になるアノ美女vol.2 シネマ系韓国美女の筆頭は? 画像

気になるアノ美女vol.2 シネマ系韓国美女の筆頭は?

中国からはチャン・ツィイー、日本からは菊地凛子。いま、話題のシネマ系アジア美女の代表格を国別に選出するとしたら、韓国からはチョン・ドヨンを推したい。美しい女優たちは数多くいれど、女優としての勇気と才能、活躍舞台の国際性、注目度を考えると、チョン・ドヨンで決まりでしょう。

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