職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
ブルキナファソの首都・ワガドゥグの繁華街から車で15分程度走った場所に写真の映画館はある。日本では知名度が低いこの国の説明を少ししておくと、マリやセネガルに近い、海のない西アフリカの国である。サッカー日本代表監督だったトルシエ氏が「白い魔術師」と言われたのはこの国の監督をしていた頃の話である。そして、僕の訪れた5月は気温が45度近くまで上がる。気候的には過酷だが、治安もよく居心地がいいので結局、3週間も滞在してしまった。しかし、映画館には最後の最後まで行かなかった。いつもギリギリな自分を罵りながら映画館に向かった。
カナオと翔子の10年間を描いただけ、と言ってしまうと語弊があるだろう。二人の関係が壊れてしまうような衝撃的な出来事だって起こる。しかし、そうしたことをことさらにドラマティックに描写するのではなく、ごく客観的に、煽りもせず、貶めたりもせずに、ただ丁寧に繊細に綴っていく『ぐるりのこと。』。『ハッシュ!』で世界に認められた橋口亮輔監督の6年ぶりの新作で映画初主演を飾ったのが、『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』の原作者、リリー・フランキーだ。
「Hey! Say! JUMP」がジャニーズの大先輩と夢のコラボレーション! ぐうたらパンダがカンフーの達人を目指して大活躍する、この夏公開のカンフー・エンターテイメント『カンフー・パンダ』。先日のカンヌ国際映画祭で、豪華ハリウッド・スターたちと並んで、映画祭デビューを果たした主人公・ポー役(日本語吹き替え版)の「TOKIO」山口達也に引き続き、人気絶頂のアイドル・グループ「Hey! Say! JUMP」が本作の主題歌を担当することが決定した。
産業の発展とともに変化を強いられた風景を世界中で撮り続けてきた写真家、エドワード・バーティンスキー。そんな彼が、成長著しい中国の産業発展の痕跡を被写体に選び、彼の中国での撮影を追ったドキュメンタリー映画が『いま ここにある風景 エドワード・バーティンスキー:マニュファクチャード・ランドスケープ「CHINA」より』である。7月の公開を前に、このたびバーティンスキー本人が来日を果たし、6月9日(月)に記者会見が行われた。
自身の息子のアイスホッケー観戦から生まれた物語『スマイル 聖夜の奇跡』。ホッケー少年とフィギュアスケート少女の淡い恋を軸に、ホッケーに関してはド素人なのに、北海道ナンバーワンのチームを作り上げた監督とチームメンバーたちによる爽やかな青春ストーリーとなっている本作のDVDが発売中だ。自分の初恋を思い出してちょっと切なくなるようなキュートな作品を取り上げた陣内孝則監督に話を聞いた。
ジェシカ・アルバが7日に第1子の女児を出産したと彼女の代理人が発表した。「People.com」によると、女児はオナー・マリー(Honor Marie)と名づけられたという。
人間が宇宙をつくることはできるのか──? 超天才少女と落ちこぼれのロッカー少年が人類最大の謎である宇宙創生に挑むキュートなSF大作『神様のパズル』。機本伸司の同名小説を原作に、市原隼人、谷村美月を主演に迎えた本作。メガホンを握ったのは、『クローズ ZERO』、『スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ』の三池崇史監督だ。
先日、とある媒体で執筆記事と共に写真を掲載することになり、撮影をしました。といっても、スタジオでポーズをつけて…というような本格的なものではなく、制作プロダクションでちょこちょこっと、という感じ。サイズもとっても小さいものです。それでも、プロのフォトグラファーに撮影していただく上、発行部数30万部という媒体ですから、撮られ馴れていない私としてはキンチョーします。そこで、“写真うつりがぼんやりしている”といういつものパターンを壊すべく、当日はしっかりアイメイクをしていきました。普段は良く言えばナチュラルメイク、要するに手抜きメイクで通している私ですが、この日ばかりはアイラインを引き、マスカラをつけて出発! でも、いつも顔を合わせている事務所の方に、「化粧が濃いんじゃない?」と言われ、冷や汗。やっぱりね…。でも、プロのモデルや女優たちの撮影に何度か立ち会っている私としては、写真になれば大丈夫と言い聞かせ、そのままカメラの前に立ったのでした。結果的には、万事OK。小さく加工された写真では、化粧が濃いことなどわかりません。
図らずも逃亡犯となってしまった父親と彼を待ち続ける息子、そんな息子を必死に守り続ける母親——。『オリヲン座からの招待状』の三枝健起監督が贈る、厳しくも胸に迫る家族の物語『春よこい』が、舞台である佐賀での先行公開に続き、6月7日(土)に公開初日を迎えた。三枝監督ならびに、主人公の親子を演じた工藤夕貴と小清水一揮が舞台挨拶に登壇した。
ライアン・フィリップが、リース・ウィザースプーンとの離婚の原因と言われていた女優のアビー・コーニッシュと初めて一緒に公の場に姿を見せた。
松ケン、加藤ローサに加えて“ミナミの帝王”がメタルの帝王に? 豪華キャスト陣による実写映画化で話題を呼んでいる人気コミック「デトロイト・メタル・シティ」。今回の映画化と並行して進められていた、アニメーションDVD版「デトロイト・メタル・シティ」の一部詳細が明らかとなり、実写映画版主演の松山ケンイチに加藤ローサ、李闘士男監督がゲスト声優として出演することが発表された。また、ヒロインの相川由利の声を、“DMC応援団”で自身、原作のファンという長澤まさみが担当。さらに実写版では「KISS」のベーシスト、ジーン・シモンズが演じる“メタルの帝王”ジャック・イル・ダークの声を竹内力が演じることになった。
築地市場を舞台に、一人のエリートサラリーマンが日常生活に追われ、忘れかけていた大切なものを思い出していくハートフルな人情物語『築地魚河岸三代目』。同名のロングセラーコミックを原作に映画化された本作が、6月7日(土)についに初日を迎え、主演の大沢たかお、田中麗奈、伊原剛志、森口瑤子、伊東四朗、松原信吾監督が舞台挨拶に登壇した。
市原隼人×谷村美月×三池崇史による“誰も観たことない映画”『神様のパズル』。落ちこぼれロッカーと天才少女が、「人類の手で宇宙は作れるのか?」という究極の謎に挑む青春映画が6月7日(土)に公開された。主演の市原さん、谷村さん、そして三池監督のほか、出演の松本莉緒、田中孝太朗、黄川田将也、石田ゆり子、同名の主題歌を担当したASUKA、原作の機本伸司、そしてエグゼクティブ・プロデューサーの角川春樹が舞台挨拶を行った。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。