『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
今年の2月に開催された第80回アカデミー賞でひと際注目を浴びた女優がいる。彼女の名はエレン・ペイジ。弱冠21歳でケイト・ブランシェットやジュリー・クリスティなど大女優と並んで、主演女優賞にノミネート。アカデミー賞以外にも、主要映画賞レースで軒並注目を浴び、全米で一大センセーションを巻き起こした。エレンがいま考えていることは? これからのエレンが向かっている先は? 待望の『JUNO/ジュノ』日本公開に合わせて来日した彼女にインタビューした。
クランクアップまで、残すところあと1シーンとなった話題作『重力ピエロ』。伊坂幸太郎の人気小説を原作とした本作は、製作の段階から早くも注目を集めている。原作のファンの人気に応えるように、キャストに名を連ねているのは鈴木京香や渡部篤郎など、実力派俳優ばかり。その中で、メインキャラクターである奥野家長男・泉水役を演じているのが、加瀬亮だ。大詰めを迎えている撮影の合間にインタビューした。
さて、前回、前々回と、「アグリー・ベティ」のファミリードラマ面とおしゃれドラマ面をクローズアップしてきましたが、うら若き乙女が主人公なのにラブはないのか! ということで、最後にラブコメ面のお話を。
ジョニー・デップが新作『パブリック・エネミーズ』(原題)のロケ先で出会ったファンの少年に、そのとき交わした約束通りにプレゼントを贈っていたことが明らかになった。
堤真一が女優いじめ!? 『半落ち』、『出口のない海』の原作を手がけたベストセラー作家・横山秀夫。彼が新聞記者時代の体験に基づき、1985年8月12日に起きた日航機墜落事故をテーマに描いた「クライマーズ・ハイ」が豪華キャストを迎えて映画化された。6月17日(火)に完成披露試写会が行われ、舞台挨拶に主演の堤真一、堺雅人、尾野真千子、原田眞人監督、そしてスペシャルゲストとして本作のイメージソングを歌う元ちとせが登壇した。
あまりに小さい小便小僧にびっくりし、世界遺産の「グラン=プラス」に集まる日本人観光客の多さにびっくりしながら、ぶらぶら歩いていると、雨がぱらぱら降ってきた。傘は持っていない。どんどん強くなってくる。しかし、ブリュッセルの雨は、ずっと降り続くというイメージはなく、2時間くらい様子を見れば、たいていあがったりする。ちょうどシネコンが目に入ったので雨宿りがてら飛び込むように入った(写真は後日、晴れた日に撮ったものである)。
100万部を超えるロングセラーであり、10年以上にわたり多くの人々に愛され続けている小説「西の魔女が死んだ」が、ついに映画化された。原作からそのまま飛び出してきたような“西の魔女”こと“おばあちゃん”を演じるのは、アカデミー賞女優シャーリー・マクレーンの愛娘でもあるサチ・パーカー。プロモーションで来日したサチさんに映画の魅力を聞いた。
みなさん、コンニチハ!
キアヌ・リーヴスが南フランスのリヴィエラのビーチで、トップレスの女性と一緒に水辺でたわむれているところをキャッチされた。
圧倒的なパワーを持ちながら、悲しき宿命を背負ったヒーロー、ハルクが再びスクリーンに! 「スパイダーマン」や「ファンタスティック・フォー」シリーズを送り出した大手アメコミ出版社「マーベル・コミック」の中でも名高いハルクの知られざる姿を描いたアクション大作『インクレディブル・ハルク』が8月の日本公開を前に、全米初登場1位のみならず、全世界初登場1位を記録、大ヒットスタートを切った。
福山雅治が白衣姿で舞台に登場? 毎夏、シンガポールで国を挙げて開催される歌謡ショー“ゲータイ(歌台)”を舞台に繰り広げられる、歌と踊り満載のエンターテイメント・ムービー『881 歌え!パパイヤ』。夏真っ盛りの8月の公開に先駆けて、主人公のパパイヤ・シスターズを演じたミンディー・オンとヤオ・ヤンヤンがシンガポールより来日、6月17日(火)に行われた試写会に登壇した。2人に加え、あのスペシャルゲストも来場し、会場は大きな盛り上がりを見せた。
北極から南極まで、長きにわたる歳月と執念をかけて、地球に生きるものの命のドラマを撮ったドキュメンタリー『アース』。今年1月に公開されるや、ドキュメンタリー映画史上最高興収を樹立したこの大ヒット作が、早くも6月27日(金)にDVDでリリースされる。これを記念して、6月16日(月)に本作の試写会が行われ、ゲストとして元・環境大臣の小池百合子衆議院議員と俳優で気象予報士の石原良純が登壇した。
辻仁成5年ぶりの新作で主演に抜擢されたのは、65歳にしていまなお衰えぬ闘志を燃やし続けるあの男! 6月16日(月)、映画『アカシアの花の咲きだすころ −ACACIA−』の製作発表記者会見が行われ、監督・脚本の辻さんを始め、本作で映画初主演を果たすアントニオ猪木、共演の石田えり、北村一輝、林凌雅が出席した。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
TOHOシネマズ株式会社は、2026年7月1日(水)より映画鑑賞料金を改定すると発表した。