『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
あまりに小さい小便小僧にびっくりし、世界遺産の「グラン=プラス」に集まる日本人観光客の多さにびっくりしながら、ぶらぶら歩いていると、雨がぱらぱら降ってきた。傘は持っていない。どんどん強くなってくる。しかし、ブリュッセルの雨は、ずっと降り続くというイメージはなく、2時間くらい様子を見れば、たいていあがったりする。ちょうどシネコンが目に入ったので雨宿りがてら飛び込むように入った(写真は後日、晴れた日に撮ったものである)。
100万部を超えるロングセラーであり、10年以上にわたり多くの人々に愛され続けている小説「西の魔女が死んだ」が、ついに映画化された。原作からそのまま飛び出してきたような“西の魔女”こと“おばあちゃん”を演じるのは、アカデミー賞女優シャーリー・マクレーンの愛娘でもあるサチ・パーカー。プロモーションで来日したサチさんに映画の魅力を聞いた。
みなさん、コンニチハ!
キアヌ・リーヴスが南フランスのリヴィエラのビーチで、トップレスの女性と一緒に水辺でたわむれているところをキャッチされた。
圧倒的なパワーを持ちながら、悲しき宿命を背負ったヒーロー、ハルクが再びスクリーンに! 「スパイダーマン」や「ファンタスティック・フォー」シリーズを送り出した大手アメコミ出版社「マーベル・コミック」の中でも名高いハルクの知られざる姿を描いたアクション大作『インクレディブル・ハルク』が8月の日本公開を前に、全米初登場1位のみならず、全世界初登場1位を記録、大ヒットスタートを切った。
福山雅治が白衣姿で舞台に登場? 毎夏、シンガポールで国を挙げて開催される歌謡ショー“ゲータイ(歌台)”を舞台に繰り広げられる、歌と踊り満載のエンターテイメント・ムービー『881 歌え!パパイヤ』。夏真っ盛りの8月の公開に先駆けて、主人公のパパイヤ・シスターズを演じたミンディー・オンとヤオ・ヤンヤンがシンガポールより来日、6月17日(火)に行われた試写会に登壇した。2人に加え、あのスペシャルゲストも来場し、会場は大きな盛り上がりを見せた。
北極から南極まで、長きにわたる歳月と執念をかけて、地球に生きるものの命のドラマを撮ったドキュメンタリー『アース』。今年1月に公開されるや、ドキュメンタリー映画史上最高興収を樹立したこの大ヒット作が、早くも6月27日(金)にDVDでリリースされる。これを記念して、6月16日(月)に本作の試写会が行われ、ゲストとして元・環境大臣の小池百合子衆議院議員と俳優で気象予報士の石原良純が登壇した。
辻仁成5年ぶりの新作で主演に抜擢されたのは、65歳にしていまなお衰えぬ闘志を燃やし続けるあの男! 6月16日(月)、映画『アカシアの花の咲きだすころ −ACACIA−』の製作発表記者会見が行われ、監督・脚本の辻さんを始め、本作で映画初主演を果たすアントニオ猪木、共演の石田えり、北村一輝、林凌雅が出席した。
先月、カンヌ国際映画祭がフランスのカンヌで開催されましたが、なかなか盛況だったようですよ。インディ・ジョーンズの最新シリーズ『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』がプレミア上映され、3分間のスタンディングオベーションを受けました。これは悪くないですよ(特に、カンヌの観客は映画ツウとして有名ですからね!)。全米公開も大ヒットを記録しています! 何しろ、ハリソン・フォード、スティーヴン・スピルバーグ、ジョージ・ルーカスですからね。この大ヒットシリーズ、前作の第3章は19年前も前なんですよ!!!!
交際2か月のランス・アームストロングと先週、チャリティ・自転車レース出席のためにカナダを旅行していたケイト・ハドソン。15日の父の日にはニューヨークに戻り、ランスと彼の3人の子供(2003年に離婚した前妻が母親)、そしてケイトと前夫クリス・ロビンソンとの間に生まれた4歳の息子・ライダーと一緒にブランチに出かけた。
似ても似つかぬ和菓子屋父子の仁義なき“茶芸”バトルのゆくえは? 中国に伝わる、“闘茶”と呼ばれるお茶の抽出法から風味、様式美に精神性などを競い合う競技を軸に、お茶を巡る人間模様を描いた『闘茶 〜tea fight〜』。公開に先駆けて、“和菓子の日”である6月16日(月)、本作で和菓子職人父子を演じたほんこんと細田よしひこを迎えてトークイベントが開催された。
去る6月11日、女優のリース・ウィザースプーンが初来日し、東京で記者会見を行いました。映画の宣伝? いいえ、違います。今回、彼女が愛する2人の子供と離れてまでわざわざ東京までやってきたのは、乳がんとDV(ドメスティック・バイオレンス)への問題意識を高める活動の一環として。彼女は「エイボン」初のグローバルアンバサダー(2007年就任)。「女性にパワーを与えれば、世界を変えることができる」と説得力のある持論をスピーチで展開してくれました。
全米でわずか7館での公開からスタートし、観客の口コミによって最終的に2,000館以上で拡大公開された『JUNO/ジュノ』。監督は弱冠30歳で、本作が長編2作目のジェイソン・ライトマン。実は監督は、長編デビュー前に、毎年日本で開催されているアジア最大の短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア」で、2001年に観客賞受賞経験を持っている。折りしも今年で10周年を迎える「ショートショート」の開催期間中に『JUNO/ジュノ』の初日を控え、ライトマン監督が来日。映画祭実行委員代表である別所哲也とのトークイベントが6月13日(金)に銀座のアップルストアで開催された。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
TOHOシネマズ株式会社は、2026年7月1日(水)より映画鑑賞料金を改定すると発表した。