『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
北海道夕張市を発信地として、市民一丸となって映画の素晴らしさを伝え、広く愛されてきた「ゆうばりファンタスティック国際映画祭」。市の財政難による打ち切りから新体制に変わり、今年3月、見事復活を遂げた本映画祭だが、早くも2009年度の開催日程が2月26日(木)から3月2日(月)の5日間に決定した。これに伴い、年間を通してクリエイターを目指す人々を支援するという目的で、迫る8月29日(金)から3日間にわたりシネマワークショップ合宿が夕張市にて開催される。
辛口SHEILAが“自称”キャリーをぶった斬る! 日本中の女性が公開をいまかと待ちわびる劇場版『セックス・アンド・ザ・シティ』。8月23日(土)の公開を前に、8月11日(月)、「I am キャリー!選手権」と称し、サラ・ジェシカ・パーカー扮する主人公のキャリー・ブラッドショーに憧れる女性ファンを集め、キャリーへの“なりきり度”を競い合うというコンテストが開催された。審査員として、モデルにキャスター、女優など幅広い活躍を見せるSHEILA、ヘアメイクのおぐねーこと小椋ケンイチが出席。様々なスタイルの“キャリー”の登場に会場は大きな盛り上がりを見せた。
みなさん、夏はいかがお過ごしですか? L.A.では早くも9月21日に開催される、エミー賞授賞式(TV界のアカデミー賞と言われている賞)に向けて準備が始まっています。この間、権威ある芸能雑誌「ハリウッド・レポーター」誌と「ヴァラエティ」誌の記者たちとお話する機会があったのですが、それぞれの今年のノミネーションに対する考察はとても興味深かったです。
ブラッド・ピットに続いて、アンジェリーナ・ジョリーも新作出演の話が決まりそう。それも何と、スパイ映画で主演のトム・クルーズの代役だという。
原作は「百年の孤独」と共にガルシア=マルケスの最高傑作と称される小説。19世紀後半から20世紀にかけてのコロンビアを舞台に、51年もの歳月に及ぶ永き愛の軌跡を綴った『コレラの時代の愛』が先日より公開されている。本作で、半世紀にわたって愛を貫き通す主人公・フロレンティーノを演じたハビエル・バルデムが作品への思い、そして役作りについて語ってくれた。
人情味あふれる下町を舞台に、幼稚園児の娘を一人手で育てながらお弁当屋さんの開業に向けて奮闘するヒロインの姿を描いた、入江喜和原作の漫画「のんちゃんのり弁」。1995年から3年にわたり週刊コミック「モーニング」(講談社)で連載され、その後TVドラマ化もされて人気を博した本作が、映画となって来年公開される。7月25日(金)に横浜市青葉区にてクランクインした本作は現在、8月末のクランクアップを目指して、下町を舞台に撮影が順調に進められている。
「ヴェロニカ・マーズ」の注目ポイントと言えば、何はともあれ、主人公ヴェロニカ・マーズを演じるクリスティン・ベル。タイトルだって“ヴェロニカ・マーズ”なのですから、彼女に注目しないわけにはいきません。
このところアンジェリーナ・ジョリーとの間に生まれた双子や家族の話題ばかりが報じられているブラッド・ピットだが、ようやく新しい出演作が決まった。
過激で奔放な大人の女性の本音と最新のファッションで世界中の女性を魅了した人気ドラマ「セックス・アンド・ザ・シティ(以下SATC)」がついに映画化。8月8日(金)に女性を対象にした本作の特別試写会が開催された。上映前にはファッション・プロデューサーの渡辺佳恵、「美人百花」、「VERY」などで活躍中の人気モデル・仁香、そして映画パーソナリティーの伊藤さとりによるトークショーが行われ、劇中さながらのガールズトークに会場は大きな盛り上がりを見せた。
『オーシャンズ』シリーズ3作や『トランスフォーマー』に出演していたシカゴ出身の人気コメディアン、バーニー・マックが肺炎の合併症で亡くなった。享年50。
累計発行部数2,000万部を超える、浦沢直樹の人気漫画を総製作費60億円を投入して3部構成で映画化した『20世紀少年』。その第1章が8月30日(土)に公開を迎えるが、これに先駆けて8月7日(木)、本作の完成披露イベントが開催され、主演の唐沢寿明に豊川悦司、常盤貴子、香川照之、石塚英彦(ホンジャマカ)、宮迫博之(雨上がり決死隊)、宇梶剛士、佐々木蔵之介、佐野史郎に原作者の浦沢直樹、企画・脚本の長崎尚志、そして堤幸彦監督が登場した。さらに、この日は劇中にも登場する巨大ロボットが出現し、会場は大きな盛り上がりを見せた。
先日、『ベガスの恋に勝つルール』のPRで来日していたキャメロン・ディアス。シネマカフェでも、記者会見の模様がレポートされていましたが、トレードマークのはじけるような笑顔を見せていましたね。彼女の場合、どんなファッションで登場するかというのが、取材の際の大きな関心の一つではありますが、当日着ていたのはフェンディのワンピース。ベアトップ&フレアのミニというスタイルで、色は渋く光沢のあるブラウン。普段は、はっとするような明るい色を上手く着こなす彼女ですが、この時は健康的ながらもシックな雰囲気が素敵でした。
『オースティン・パワーズ』のような、いわゆる“おバカ”コメディを好む人であれば、ウィル・フェレルの名前を知らない…なんてことはないと思うけれど、ハリウッド超大作や感動ラブストーリー好きのノーマルな映画ファンは知らなくても当然。というのはアメリカでは出演作のほぼ全てが年間興行ランキングに関わる超売れっ子俳優であるにもかかわらず、日本ではなぜかその多くが未公開なのだ(非常に残念〜)。しかし昨年の『俺たちフィギュアスケーター』と『主人公は僕だった』(この作品はシリアス系)の2作によって、日本での認知度もわずかにアップ! 続く『俺たちダンクシューター』で一気に躍り出てきてくれた。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
「Dior(ディオール)」と映画制作会社「A24」が2年間のパートナーシップを発表、映画、演劇、ライブイベントでコラボレーションしていくことに合わせ、サブリナ・カーペンターや、ジュシュ・オコナー、ソフィー・ワイルド 、ドリュー・スターキーらが「ディオール」のクリエイティブ ディレクター、ジョナサン・アンダーソンになりきるショートフィルムが完成