『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
『ハリー・ポッター』シリーズの1作目から赤毛でのっぽのロン・ウィーズリーの双子の兄、フレッド&ジョージ・ウィーズリーとして出演しているジェイムズ&オリバー・フェルプス兄弟。ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン同様に、作品を重ねるごとに成長している彼らが、2年ぶり、2度目の来日を果たし、『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』の初日を迎えた7月20日(金)、公開劇場であるサロンパス ルーブル丸の内で舞台挨拶を行った。
『キリクと魔女』や『プリンス&プリンセス』など、独自の世界観を繰り広げてきたミッシェル・オスロ監督。フランス・アニメーション界の第一人者として活躍している彼の最新作は異文化の融合をテーマにした『アズールとアスマール』。青い瞳と白い肌を持つアズールと黒い瞳に黒い肌のアスマールが幼い頃に聴いた乳母の子守唄を頼りに、“ジンの妖精”を探す旅に出る物語だ。作品についてオスロ監督に話を聞いた。
原爆投下から13年が過ぎた広島に生きる皆実と、現代の東京で暮らす七波。異なる時代を生きる2人の女性を主人公に、原爆を背景として、生きることの尊さを描いた『夕凪の街 桜の国』。7月19日(木)、本作の試写会が開催され、主演の田中麗奈、麻生久美子、さらに共演陣の吉沢悠、中越典子、伊崎充則、藤村志保と佐々部清監督が舞台挨拶に立った。
料理の腕は超一流ながら人付き合いの下手なコックが、平凡な主婦に恋をした。彼にできるのはおいしい料理を作って彼女を喜ばせることだけ。彼女を想う気持ちが料理に乗り移ったのか、彼の料理を口にした者はそのおいしさに魅了されてゆくのだが…。2006年ロッテルダム映画祭の観客賞をはじめ各国で絶賛を呼んだ料理映画『厨房で逢いましょう』。本作の監督を務めたミヒャエル・ホーフマンと劇中の料理を手がけた料理人、フランク・エーラーが来日。7月19日(木)に開かれた記者会見で、映画の中の料理の魅力についてたっぷりと語ってくれた。
2007年10月19日アメリカ中部時間20時13分、世界を震撼させるニュースが飛び込んできた。「アメリカ大統領のジョージ・W・ブッシュが凶弾に倒れた——」。
先頃最終章の7作目も完成し、後は発売を待つだけになっている「ハリー・ポッター」シリーズ。2001年に公開された『ハリー・ポッターと賢者の石』からすでに7年も経ってしまっていることに少し驚いてしまう。1作目から本シリーズを見守ってきたデヴィッド・ヘイマンに話を聞いた。
7月7日(土)に公開され、大ヒットを記録している『傷だらけの男たち』。公開直前に金城武とアンドリュー・ラウ監督が来日し、ジャパンプレミアも開催された。金城さんと監督とともに来日する予定だったトニー・レオンは、新作の撮影スケジュールの関係で来日がキャンセルとなってしまったが、作品の大ヒットを受けて急遽来日。7月19日(木)に、公開劇場である日比谷みゆき座にて舞台挨拶が行われた。
世界的に著名な3人の映画監督が、日本の大都市「東京」をキーワードに集結! 日本とは言葉も文化も異なる国の出身の監督が、豪華キャストを迎えて、日本=韓国=フランス合作のオムニバス映画『TOKYO!』(仮題)を製作することが決定した。
韓国はソウルに隣接する芸術の都・プチョンで毎年開催され、世界3大ファンタスティック映画祭の一つに数えられる「プチョン国際ファンタスティック映画祭」が今年で第11回目を迎える。7月12日(木)より開催中の同映画祭で、日本からの正式招待作品として『逃亡くそたわけ−21才の夏』が16日(月)、17日(火)の2日間にわたって上映された。17日の上映では、大型シネコン「CGV プチョン」にて舞台挨拶が行われ、主演の吉沢悠が登壇した。
ロサンゼルス郊外の公立高校に赴任した新米の国語教師が、低所得者層の多いこの地域を象徴するような落ちこぼれ生徒たちを奮起させ、希望のない日常からの脱出を促す。生徒ひとりひとりに自費で買い与えたノートに、自分たちの本当の気持ちを綴らせることによって…。
日本未公開の韓国映画の数々を紹介するイベントとして2005年より開催、今年で第3回目を迎える「韓流シネマ・フェスティバル」。日本全国で“韓流”ブームを巻き起こした年に一度の祭典が、今年も8月25日(土)からシネマート六本木(東京)、シネマート心斎橋(大阪)にて同時に開催されるほか、北海道や宮城、千葉、岐阜、愛知、熊本など全国の劇場で順次開催される。
世界で今なお増え続ける難民や国内避難民の現状への理解を広めるために、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の活動の一部として昨年から始まった「難民映画祭 レフュジー・フィルム・フェスティバル」。紛争のために故郷を追われた人々の生きる姿を描いた映画やドキュメンタリー作品を届ける本映画祭が、7月18日(水)〜26日(木)の日程で開催される。
7月20日(金)の公開を控えている『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』が、早くも新記録を打ち立てた。先週の14、15、16日の3連休に先行上映された本作、何とこの3日間で興行収入11億7,527万6,950円という数字をたたき出した。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
TOHOシネマズ株式会社は、2026年7月1日(水)より映画鑑賞料金を改定すると発表した。