『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
タバコ研究アカデミーの広報部長が喫煙者とタバコ会社を守るために、巧みな話術で世間を煙にまくという前例のない内容を軽妙に描き、全米で大ヒットを記録した『サンキュー・スモーキング』。実は本作の監督ジェイソン・ライトマンと、プロデューサーダニエル・デュビッキの2人が手がけ、『サンキュー・スモーキング』への足がかりとなった短編映画『In God We Trust』は、2001年のショートショート フィルムフェスティバルで観客賞を受賞している。
単館作品ながら異例のランキングトップ10入り。公開から約1ヶ月経った今でも劇場動員数を伸ばし続けている『間宮兄弟』。この大ヒットを記念して、6月7日(水)、主演の佐々木蔵之助、塚地武雅(ドランクドラゴン)が恵比寿ガーデンシネマに登場!一夜限りのコンビを結成し、爆笑の兄弟漫才を繰り広げた。
パーフェクトチョイス開局10周年を記念して、6月から大好評実施中の“半額day”。7月は『M:i:III』公開で注目のトム・クルーズが主演をつとめる『宇宙戦争』が登場します。
2002年に公開され全米で大ヒットを遂げた、リュック・ベッソン脚本の『トランスポーター』。元特殊部隊員であるプロの運び屋フランク・マーティンを演じた、ジェイスン・ステイサムは一気に新世代のアクション・スターとなった。その続編である『トランスポーター2』の公開を前に来日したジェイスンに、今の気持ちを聞いてみた。
『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』より5年、ヴィム・ヴェンダースの製作総指揮により、キューバの若きミュージシャンたちが、伝統と現代化の中で、音楽とともに生きる姿を描いた『ミュージック・クバーナ』が7月1日よりいよいよ公開となる。
『ジャンヌ・ダルク』('99)以降、監督業を離れ『TAXi』('97)や『トランスポーター』('02)などプロデューサーとして数多くの作品を手掛けてきリュック・ベッソンが、6年の沈黙を破って監督に復活した! 構想10年、監督10作目に描かれるのは“純粋な愛”をテーマに据えたラブ・ストーリー『アンジェラ』。そして、『レオン』('93)のナタリー・ポートマン、『ジャンヌ・ダルク』のミラ・ジョヴォヴィッチに続くベッソン・ミューズに選ばれたのは、GUCCI専属のスーパーモデルとして活躍するリー・ラスムッセンだ。
“梅雨のジメジメを忘れる映画”として忘れてはならないのが、気分を爽快にさせてくれる、痛快娯楽作。ド派手なアクションたっぷりの超大作よりも、小粋で洒落が効いているのが、完全犯罪を題材にした大人のサスペンス映画『インサイド・マン』。一級の会話劇がじっくり楽しめるところが魅力です。それもそのはず、主演はデンゼル・ワシントン、クライブ・オーウェン、そしてジョディ・フォスター。この芸達者3人を率いるのは、この分野を始めて手がけるスパイク・リー監督です。
ああ、ついにやってきてしまったジメジメの時期。そして、ついに公開となってしまった新世紀『オーメン』。しかも、2006年6月6日などという、10年に一度やってくる悪魔を最も感じさせる日に…。
「男より女の方が欲求に対する執着が強いからおもしろい」と、先日お会いしたガルシア監督は話してくれましたが、男性であるにも関わらず、これほどきめ細やかに女性の心理をとらえていることは、女の私からみても驚きでした。9人の女性たちの9つの愛の物語。どれも日常の中で起きる何気ないエピソードばかりですが、一瞬一瞬、様々な想いに揺られる脆い心がリアルに描き出され、溢れる感情に胸が締め付けられました。
代表作となった「セックス・アンド・ザ・シティ」によって、世界的ファッション・アイコンとなったサラ・ジェシカ・パーカー。番組が終了したのが1年ほど前。「最近、サラ・ジェシカの姿が見られなくて寂しい…」という方に朗報です。この夏、ついに登場するのが、最新主演映画『幸せのポートレート』。以前、BLOGにも書きましたが、この作品では、“キャリー”とは打って変わり、真面目でお堅いビジネスウーマンを熱演。6年もの年月をややエキセントリックなキャリーを演じてきたわけですから、そのイメージから抜け出すのは大変。と、思いきや今回演じたメレディスも、かなりヒステリックな変わり者。ニューヨークで成功したキャリア・ウーマンではあるのですが、婚約者の家族に初めて紹介される場面で、途端に拒否反応を示されてしまうほど、感じの悪い“エリート女”なのです。とはいえ、そんな役でも、サラ・ジェシカが演じれば、それなりにキュートに見えるから不思議。それもこれも、キャリーというキュートな変わり者を好演してきたおかげなのかもしれません。
6月に行われるサッカーのワールドカップ。サッカー好きの彼と一緒に、思いっきり盛り上がれるという人には楽しいイベント。でも、「ルールもわからないし、観ていて苦痛」という人もけっこういるもの。「全く興味を持てないことに彼が夢中で困っている…」という悩みは、どうやら世界共通のようです。
2004年、タイから上陸したアクション大作『マッハ!』で一大旋風を巻き起こしたトニー・ジャー。それから2年、CGなし、スタントなし、ワイヤーなしというこだわりは変えずに、よりスケールアップしたトニーが帰ってきた。最新作『トム・ヤム・クン!』で彼が演じるのは、愛する象を取り戻すためにチャイニーズ・マフィアと対決する純朴な青年。公開を控えて来日したトニーに突撃した。
この夏の話題作ナンバーワン!といえば、絶対に外せないのが『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』。この前まで、一作目がヒットしていたかと思いきや(実は3年前の夏なのですが)、今年7月22日待望の第2作目がついに公開となるのです。すでに、4月29日から劇場前売券が発売開始となったのですが、何とわずか2日間で10,465枚という驚異の売れ行き。前作では、わずか2,661枚だったそうですから、393%にあたると業界では大騒ぎです。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
ゲーム「Dead by Daylight」(デッド・バイ・デイライト)映画化プロジェクトの最新情報が公開された。