「スキャンダル」から『コロニー/群体』まで大活躍のチ・チャンウク、3年ぶりのロマコメ「メリーベリーラブ」にも期待の声
チ・チャンウクが3年ぶりにロマコメに出演する「メリーベリーラブ」がスタート、「チ・チャンウク素敵すぎる」「ついに日本のドラマに降臨」「素敵なドラマになる予感」と期待の声が。Netflixシリーズ「スキャンダル」も絶賛配信中、今秋、大活躍を見せている。
『映画ちいかわ』まるでポン・ジュノかパク・チャヌク、それとも『ミッドサマー』!? 韓国公開初日1位に大反響
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』韓国公開され、初日興行収入1位を獲得。鑑賞者からはポン・ジュノ監督の『殺人の追憶』や『母なる証明』、ナ・ホンジン監督の『哭声/コクソン』、パク・チャヌク監督の『親切なクムジャさん』、さらには『ミッドサマー』や『アバター』などを連想させるといった反響が…
今年最高に贅沢な映画体験『オデュッセイア』超豪華キャストと全編IMAX、いま観るべき物語ー3つのポイント【ネタバレあり】
クリストファー・ノーラン監督史上最大のヒット作『オデュッセイア』が日本に上陸。長引く戦争を終わらせた“英雄”が自分の故郷に「生きて、帰る」、ただそれだけの物語。しかも、日本を席巻中の「ちいかわ」とも無関係ではなく、いま見過ごすわけにはいかない。その3つの見どころポイントを、ネタバレを交えながら紹介する。
「VIVANT」「Tシャツ」ファンも必見!?『ハチクロ』から『南極料理人』まで今年も熱い名作リバイバル4選
堺雅人主演『南極料理人』が4Kリマスター化され、17年ぶりに全国公開。蒼井優が出演した2000年代を代表する青春ラブストーリー『ハチミツとクローバー』も現在リバイバル上映中。話題の俳優たちをスクリーンでも堪能できる、熱い機会が続いている
「もう切なすぎて」「大感動」記録的大ヒット中『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』の“エモさ”の正体
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』はほろ苦く、切なく、エモい…ピーター・パーカー(トム・ホランド)とMJ(ゼンデイヤ)とネッド(ジェイコブ・バタロン)とのやりとりに注目
INI尾崎匠海は話題作の要!?「ダントツ面白い」と注目の「親愛なる夫へ」でもキーパーソンに
「ダントツに面白い」「次回早く見たい」「これ最後全部繋がったら、相当スッキリする」「田中麗奈のぶっ飛び怪演が凄すぎ」など、深夜帯の夏ドラマで秘かに注目を集める「親愛なる夫へ~完璧な妻の嘘~」のキーパーソン、尾崎匠海(INI)に注目
『モアナと伝説の海』<超>実写版でスケールアップ&パワーアップ!等身大ヒロイン・モアナの魅力を深掘りPR
この夏、ディズニー・アニメーション映画の名作『モアナと伝説の海』が<超>実写版として進化、7月31日(金)より劇場公開。<超>実写版でさらに進化した、最も共感できる等身大ヒロイン、モアナの魅力をキャラクターや楽曲の面から深掘り
岡田将生&玄理、殺し屋“姉弟“の活躍に期待! “逃げ場ゼロ“の極限バトルに昂ぶる「殺し屋たちの店 2」1~2話レビューPR
ディズニープラス スターで独占配信される待望の最新章「殺し屋たちの店 2」に、日本から韓国ドラマ初挑戦となる岡田将生と、ドラマ「恋の通訳、できますか?」をはじめ日韓で活躍してきた玄理が登場。大注目の第1~3話までを早速レビュー
「こんなキャラだったんだ!」 「Tシャツが乾くまで」番宣でも大活躍!? “今年一番気になる”俳優・中島歩の歩み
金曜ドラマ「Tシャツが乾くまで」の中島歩に注目!番組宣伝のために出演したバラエティ番組での姿も大反響を呼び、<中島歩イヤー>はまだまだ続く
「すっごく楽しみ」ソン・ガン&イ・ジュニョンのピアノ連弾に期待!「フォーハンズ ~2人のソナタ~」8月29日よりNetflix配信
除隊後復帰作となるソン・ガンと入隊前最後の作品となるイ・ジュニョンが共演する最新ドラマ「フォーハンズ ~2人のソナタ~」が8月29日(土)よりNetflix独占配信されることが決定。ティザー予告編が公開された。
「余韻が残る」在日コリアン少女の現在地…『トロフィー』「BTS好き?」から始まる若くて青いアイデンティティのゆらぎ
「今年一番の作品」「家族愛に涙」「観終わったあとも余韻が残る」など、作品の余韻やテーマに共鳴する声が続々と上がり、映画レビューサービス「Filmarks」で初日満足度ランキング第1位(★4.03)を獲得、満席劇場も続出している映画『トロフィー』。
「今年は異星人が可愛い」「どっちもいいよね!」ロッキーとグローグー、パペットで動くキュートな“異星人”がいま大人気
「この組み合わせ一生見てられる」「どっちもいいよね!わかる!!」『プロジェクト・ヘイル・メアリー』のロッキーと『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』のグローグーに映画ファンがメロメロ
【レビュー】"ドラゴンの王女"の面影宿すミリー・オールコックと"宇宙最凶のロボ"モモアが駆け抜ける、タフで型破りな『スーパーガール』
『スーパーガール』がついに公開。
「ゲーム・オブ・スローンズ」のスピンオフ「ハウス・オブ・ザ・ドラゴン」で注目を集めた主演のミリー・オールコックには大いに期待していたが、間違いなかった。これまでのイメージとは大きく異なるスーパーガールに出会えるだけで、本作を観る価値は十分にある。

