アカデミー賞受賞『隔たる世界の2人』ほか、配信で今すぐ観られる必見作
長引く“おうち時間”、以前に比べて動画配信サービスに親しむ機会も増えてきた方も多いのでは? そこでシネマカフェでは「動画配信サービスを極める」をテーマに各サービスの特徴や魅力などにクローズアップ。
神秘的な森と湖に抱かれて、優しく穏やかに紡がれる世捨て人たちの人生賛歌『やすらぎの森』PR
カナダ・ケベックの人里離れた森で、愛犬たちとひっそりと質素に暮らす80代の男女の愛と再生を描いた『やすらぎの森』が、深緑の季節に日本に上陸する。
有村架純のガチオタぶりが愛おしい!等身大でも際立つ存在感「コントが始まる」
菅田将暉、有村架純、神木隆之介、仲野太賀という同じ1993年生まれの俳優に、菅田さんの楽曲「虹」のMVにも出演している最注目俳優の古川琴音が加わり、青春群像劇を繰り広げている「コントが始まる」。
永山瑛太、カタブツだけど皮肉屋じゃない「リコカツ」夫が話題
金曜ドラマ「リコカツ」の永山瑛太が「クセが強い」「圧が凄い」から、1周回って「可愛い」「キュンとする」といわれ話題を呼んでいる
長澤まさみ、16年を経て得た役者としての凄みと説得力
16年ぶりに帰ってきた阿部寛主演のドラマ「ドラゴン桜」の長澤まさみは、劇中同様、第44回日本アカデミー賞で最優秀主演女優賞に輝くなど、この16年の間に俳優として目覚ましい成長と躍進を遂げてきた。
新田真剣佑、『るろうに剣心』の壮絶な復讐者から“月9”へ
竹野内豊主演のリーガル・エンターテイメント「イチケイのカラス」。今作で裁判所書記官・石倉文太を演じる新田真剣佑が、初めての月9に挑んでいる。
松田龍平、複雑な恋愛模様をより複雑に…「大豆田とわ子と三人の元夫」での立ち位置
「カルテット」を生みだした主演・松たか子×脚本・坂元裕二の再タッグによるロマンティックコメディー「大豆田とわ子と三人の元夫」では次回、いよいよ松田龍平が演じる“最初の夫”・田中八作にスポットが当たるようだ。
中村倫也、ワケあり&癒しの珈琲屋と見事なシンクロ率「珈琲いかがでしょう」
「凪のお暇」で知られるコナリミサトの人気漫画を実写ドラマ化した「珈琲いかがでしょう」で、主人公の“移動珈琲屋さん”を演じる中村倫也が話題となっている。
広瀬すず、即興ラップも披露する個性派キャラに熱視線「ネメシス」
広瀬すず演じる“天才すぎる助手”・美神アンナと、櫻井翔演じる“ポンコツ探偵”・風真尚希の凸凹バディが、探偵事務所に舞い込む難事件を次々と解決していく完全オリジナルのミステリー・エンターテイメント「ネメシス」。
チャドウィック・ボーズマン、知性とカリスマの“ヒーロー”…その誇りと功績
遺作となったNetflix映画『マ・レイニーのブラックボトム』では初めてアカデミー賞にノミネート。残念ながら受賞はならなかったが、彼の熱演は今後も長らく語り継がれていくはずのチャドウィック・ボーズマン。
スピルバーグ監督作『ウエスト・サイド・ストーリー』初映像がお披露目
スティーヴン・スピルバーグ監督が、1957年に初演されたブロードウェイ・ミュージカルを改めて映画化した『ウエスト・サイド・ストーリー』から、初映像となる予告編が解禁された。
【レビュー】学園ドラマの令和型進化形、誕生!「ブラックシンデレラ」の魅力
「カワイイ」「キレイ」「カッコイイ」「イケメン」…といった言葉が氾濫するいま、ABEMA新作オリジナルドラマとなる「ブラックシンデレラ」は、莉子や神尾楓珠らを迎えて、“ルッキズム”(外見至上主義)に立ち向かう“逆襲”ラブストーリーを描く。
ひと足先に夏気分!カン・ミナ&イ・ジョンシンら競演「サマーガイズ」に注目
話題の最新韓国ドラマ「サマーガイズ」は、昨年来なかなか体験できなかった“夏らしさ”をいち早く感じさせてくれる、ひと夏の青春ロマンスドラマ。その注目のキャストや見どころに迫った

