Netflixが2月25日より人気作品ランキング「今日のTOP10リスト」を導入して以来、日本のヒットコンテンツと並んでTOP10入りを果たしているのが、韓国発のロマコメドラマ「愛の不時着」。
台湾は瑞々しい青春映画の宝庫。現在活躍している台湾のスターの中には、青春映画で見いだされ、花開いた人が目立ちます。今回は、やはり台湾の青春映画で注目され、現在日本で公開中の作品でもきらりと光る存在感を見せる石知田(シー・チーティエン)をご紹介します。
『パラサイト 半地下の家族』をはじめ、2020年もますますアジアの映画が熱くなりそう。オススメ作品をピックアップした。
「泣いた人を抱きしめる」がルールの心優しいAIロボットと、彼の秘密を守るヒロインの愛を描くドラマ「キミはロボット」。ロボット×人間の心温まるロマンスが、視聴者の心も優しく抱きしめてくれる。
“グンちゃん”の愛称で親しまれてきたチャン・グンソクが、クールに一人二役を熱演! 天才詐欺師が検事に扮して悪を追い詰めるトリッキーなエンターテインメントで視聴者を翻弄し、新たな魅力を開花させている。
約14億人という人口を抱える中国。分母が大きいぶん俳優の層も厚く、一言で「イケメン」といってもかわいい系、耽美系、ワイルド系、インテリ系など、様々なタイプが百花繚乱です。日本にはあまり情報が入ってこないけれど、お隣の中国でいま人気の男子たちをご紹介します。
ファン・ジョンミン、ソン・ガンホ、チョ・ジヌン、韓国映画界を牽引し、カリスマ性に溢れた存在感を放ち続ける名優たちに注目した。
「30だけど17です」は、13年の歳月を経て再会した30歳の2人が、もう一度人生を取り戻すまでのひと時の休息を描く癒しのドラマだ。
約14億人という人口を抱える中国。分母が大きいぶん俳優の層も厚く、一言で「イケメン」と言ってもかわいい系、耽美系、ワイルド系、インテリ系など、様々なタイプが百花繚乱です。日本にはあまり情報が入ってこないけれど、お隣の中国でいま人気の男子たちをご紹介します。
一見コワモテ、ムキムキの上腕は周径50センチ、メガトン級の張り手やパンチが必殺技。なのに、ファンが名付けたニックネームは“ラブリー”(愛らしい)をもじった「マブリー」。
“韓国の『アベンジャーズ』”といえるほど名子役からアイドル、実力派までスター俳優たちが集結し、あの『新感染 ファイナル・エクスプレス』を超える大ヒットとなった『神と共に』2部作が、SNSを中心に盛り上がりを見せている。
中華鍋のように熱い感情のぶつかり合いと、美味しそうな料理の数々に五感が刺激されっぱなしの展開に、見ればきっと大切な人とアツアツの麺をすすりたくなること請け合いのラブコメディだ。
仕事への情熱は人一倍だけど、時々暴走してしまう判事のイ・ジョンジュが、さまざまな困難を乗り越えていく「法廷プリンス -イ判サ判-」。ヒロインを支えるのは、タイプの異なる2人の「デキる男」たちだ。