韓国ドラマ界には、年齢を重ねても少女のような透明感を保ち続ける女優たちがいる。その代表格が、ハン・ジミン、ハン・ヒョジュ、パク・ボヨンの3人だ。いずれも同じBHエンターテインメント(イ・ビョンホンが設立したマネジメントカンパニー)に所属し、“童顔三姉妹”とも呼ばれる存在である。
女優のハ・ジウォンが「47歳の新入生」として大学のキャンパスに登場し、先輩たちとの年齢差を実感して笑いを誘った。
最近X(旧Twitter)で話題にもなっている「日本にくると韓国ドラマ・映画のポスターがポップなピンク化してしまう」問題。個人的には日本のポスターは、文字にしても写真にしても情報をこれでもかと盛り込んでしまっている印象を受ける。それに対し、シンプルだがセンスが光るポスターが韓国に多いというのが筆者の持つイメージ。ポスターデザインは世の中に数えきれないほどある作品のなかで「あ、これ観てみよう」と判断基準のひとつにもなる。
キム・ゴウン主演の「ユミの細胞たち」シーズン3が、TVINGオリジナル新作ドラマシリーズ第5弾として4月13日(月)よりディズニープラス スターで見放題独占配信決定。「待ってた」「楽しみ」「はやく観たい」などファンから歓喜と期待の声が寄せられている。
国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」で★4.0の高評価(2026年3月12日現在)を得る韓国ドラマ『赤い袖先』が、テレビ大阪にて3月23日(月)あさ9時30分から放送スタート。
俳優アン・ヒョソプが、青年農夫になって帰ってくる。
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は、韓国を代表するグローバルエンターテインメント企業であるCJ ENM傘下の大手動画配信サービス「TVING」と日本で初めて複数年にわたるコンテンツを提携を行い、TVINGオリジナル新作ドラマシリーズを順次配信する。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。
俳優のソ・イングクが、官能的なムードで撮影カットを彩った。
香港と日本の才能が結集したアクション映画『殺手#4』(キラー・ナンバー4)より、竹中直人、斎藤工、遠藤雄弥、草川拓弥演じる各役柄の個性を捉えたキャラクタービジュアル4種および、キャラクター動画3種が一挙解禁となった。
新ドラマ『21世紀の大君夫人』(Disney+で日本配信)で、IUが「触れれば噛みつく女」へと強烈な変身を遂げる。
14歳年下の日本人女性と結婚した歌手兼俳優のイ・ジフン(46)が、韓国KBSの大河ドラマ『文武』(原題)に出演する。
IUとビョン・ウソクの共演で話題の韓国ドラマ「21世紀の大君夫人」から、予告第2弾とともにノ・サンヒョンやコン・スンヨンが加わったポスターが解禁となった。