女優の剛力彩芽が7月16日(月・祝)、都内のスタジオで3D超大作『プロメテウス』日本語吹き替え版のアフレコを行った。初めて実写映画の吹き替えに挑み、ハリウッド作品に初参加する剛力さんは“人類の起源”の秘密に迫る科学者、エリザベス・ショウ(ノオミ・ラパス)の声を務め「私より年上という設定ですし、大人の女性を演じようと意識した。新しい私を見てもらえれば」とアピールしていた。
ケイティ・ホームズが愛娘・スリちゃんを、かつてレディ・ガガも通っていたニューヨークのカトリック系の名門学校に入学させるようだ。
“現代版ロビンソン・クルーソー”と評された椎名誠の小説を映画化した『ぱいかじ南海作戦』が7月14日(土)に初日を迎え、都内劇場にて行われた舞台挨拶に主演の阿部サダヲを始め、永山絢斗、貫地谷しほり、佐々木希、細川徹監督が登壇し、爆笑トークを繰り広げた。
ディズニー/ピクサーの最新アニメーション映画『メリダとおそろしの森』の日本語吹替え版で声優を務める大島優子(AKB48)が7月15日(日)、東京・浅草の今戸神社で行われれたヒット祈願に出席。演じたメリダさながらの弓の腕前を披露した。
昨日公開となった大ヒットシリーズ最新作『BRAVE HEARTS 海猿』の舞台挨拶が7月14日(土)、都内劇場で行われ、主演の伊藤英明に加藤あい、佐藤隆太、仲里依紗、三浦翔平、伊原剛志、時任三郎、羽住英一郎監督が揃って登壇した。
映画『苦役列車』が7月14日(土)に公開を迎え、主演の森山未來を始め、高良健吾、前田敦子(AKB48)、マキタスポーツ、山下敦弘監督、そして原作者の西村賢太が上映後の舞台挨拶に登壇した。
沢尻エリカの5年ぶりの主演映画として注目を浴びる『ヘルタースケルター』が7月14日(土)に公開を迎え、都内劇場で行われた舞台挨拶で、これまで体調不良によりプロモーション活動を欠席していた沢尻さんが復帰。共演の大森南朋、綾野剛、窪塚洋介、哀川翔、蜷川実花監督と共に登壇し、ファンへの感謝の気持ちや作品に込めた思いを語った。
本年度ベルリン国際映画祭での上映、アメリカの大規模な映像祭典「SXSW」での上映を経て、“ナチスが月からやって来る映画”として海外メディアを始めネット上で大きな盛り上がりを見せているSFムービー『アイアン・スカイ』がこの夏、日本上陸を果たす。「月の裏側にナチスが潜伏していた」という荒唐無稽な仮説を打ち立てるアクの強い本作がこのほど、キューピー人形と異色のコラボレーションを実現! その奇跡のコラボ画像がこのほど独占入手、さらに“ナチス崇拝”を掲げる強烈なヒロインを演じるドイツ出身の新進ビューティ、ユリア・ディーツェからの“ぶっ飛んだ”コメントが到着した。
極彩色の世界で美貌のヒロインがもがき、嘆き、それでも負けない強さで疾走する。しかし、その美しさが虚構の産物だとしたら? そもそも美しさとは何なのか…? 岡崎京子のベストセラーコミックを沢尻エリカ主演で映画化した『ヘルタースケルター』では、全身整形を施したトップスター、りりこの心の旅が展開する。一見すると、狂気と絶望が目まぐるしく絡み合う不毛な旅。だが、そこには監督・蜷川実花の愛情と優しさがあった。
トビー・マグワイアが、『JUNO/ジュノ』や『ヤング≒アダルト』で知られるジェイソン・ライトマン監督最新作『Labor Day』原題)に出演することが決定した。ジョイス・メイナードの同名小説の映画化となる本作にはすでに、ケイト・ウィンスレット、ジョシュ・ブローリン、ガトリン・グリフィスらの出演が決定している。
独特の視点から男女、親子、友達、はたまた無関係な人々まで様々な人間模様を巧みに描き出す群像劇のマエストロ・行定勲監督の最新作『つやのよる』。先日、主演の阿部寛を始め、行定作品史上最も豪華かつ最大規模となる22人の主要キャスト陣が名を連ねている本作の撮影現場に潜入! 女の業がぶつかり合う壮絶バトルに遭遇した。
先日のジャパン・プレミア、原作漫画の再始動&新作アニメの放送開始と、日本のみならず海外にまでその情報が飛び火し、公開に向けて日に日に熱量が増してきている映画『るろうに剣心』。このほど、本作で蒼井優演じる悲しい過去に苦悩する妖艶なる女医・高荷恵(たかにめぐみ)にフォーカスした最新の本編映像&ポスターがシネマカフェに到着!
愛くるしい“モンスター”たちの大活躍を描き世界中の子供から大人までに愛される、数あるディズニー/ピクサー作品の中でも続編への希望の声が絶えない『モンスターズ・インク』。…