『サイゴン・クチュール』(英題:The Tailor)が日本公開決定。ポスタービジュアルと場面写真が到着した。
インド映画の超大作『ロボット2.0』でヒロインの“アンドロイド”を演じる、「SUPERGIRL/スーパーガール」でハリウッドデビューしたイギリス生まれのボリウッド女優エイミー・ジャクソンに注目した。
『イップ・マン』シリーズや『トリプルX:再起動』など、数々のアクション映画で活躍するドニー・イェンが初の教師役を演じた『スーパーティーチャー 熱血格闘』から、日本版ポスターと香港オリジナル版予告が解禁となった。
韓国映画『毒戦 BELIEVER』から、主演のチョ・ジヌン、リュ・ジュンヨル、イ・ヘヨン監督が本作の魅力を語るメイキング映像がシネマカフェに到着。
大ヒット中のサバイバル・パニック映画『EXIT』が、早くも日本で公開が決定。日本版ポスタービジュアルも到着した。
多種多様なジャンル、かつ骨太なメッセージが込められたインド映画が相次いでいる。まさにインド映画が大渋滞する中、この秋冬に登場する話題作をピックアップした。
2019年、公開と同時に香港中を涙と感動で包んで大ヒット、現地の映画賞のみならず、第14回大阪アジアン映画際でも観客賞に選ばれた『淪落(りんらく)の人』(原題:淪落人/英題:STILL HUMAN)が、2020年2月1日(土)より公開されることが決定した。
エリザベス女王やオバマ元大統領、ジョン・レノン、オードリー・ヘップバーンら各国のトップやセレブリティに愛される、“楽園”と呼ばれたインドの5つ星ホテルが、2008年、同時多発テロの惨事の現場となった。
映画史上空前の大傑作『バーフバリ』シリーズで数奇な運命に導かれた伝説の戦士役として主演を務めた、プラバースの主演最新作『SAAHO』(原題)の日本公開が決定。併せて、本国版のビジュアルが解禁となった。
『ホームステイ ボクと僕の100日間』のメイキング映像がいち早くシネマカフェに到着した。
インド発のアクション・ヒーロー・エンターテインメント『Mard Ko Dard Nahin Hota』(原題)が『燃えよスーリヤ!!』の邦題にて公開されることが決定。併せて、ビジュアルと予告が解禁となった。
『毒戦 BELIEVER』から、是枝裕和監督も注目する俳優リュ・ジュンヨルが演じるラクの“過去”が明かされる本編映像がシネマカフェに到着した。
『ヒキタさん! ご懐妊ですよ』で映画初主演をつとめる松重豊をはじめ、年齢を重ねるほど演技に深みと温かみが増し、時には哀愁漂う魅力で活躍を見せる名優たちに迫った。