“ラブコメの女王”コン・ヒョジンや『毒戦 BELIEVER』リュ・ジュンヨルら豪華キャストが集結した『スピード・スクワッド ひき逃げ専門捜査班』の日本公開が決定した。
森山未來が初めて海外作品に挑み、第24回釜山国際映画祭オープニングを飾った日本・カザフスタン合作映画『オルジャスの白い馬』から、待望の予告編が解禁となった。
マーベル作品『エターナルズ/Eternals』(原題)でハリウッド進出を果たすマ・ドンソクの主演作が、『悪人伝』として2020年夏に公開されることが決定した。
『神と共に』2部作でも好演を見せた「EXO」D.O.が主演する『スウィング・キッズ』の公開日が2020年2月21日に決定。D.O.がその身体能力を遺憾なく発揮し、華麗なタップダンスを披露する本予告が解禁された。
『サイゴン・クチュール』(英題:The Tailor)が日本公開決定。ポスタービジュアルと場面写真が到着した。
インド映画の超大作『ロボット2.0』でヒロインの“アンドロイド”を演じる、「SUPERGIRL/スーパーガール」でハリウッドデビューしたイギリス生まれのボリウッド女優エイミー・ジャクソンに注目した。
『イップ・マン』シリーズや『トリプルX:再起動』など、数々のアクション映画で活躍するドニー・イェンが初の教師役を演じた『スーパーティーチャー 熱血格闘』から、日本版ポスターと香港オリジナル版予告が解禁となった。
韓国映画『毒戦 BELIEVER』から、主演のチョ・ジヌン、リュ・ジュンヨル、イ・ヘヨン監督が本作の魅力を語るメイキング映像がシネマカフェに到着。
大ヒット中のサバイバル・パニック映画『EXIT』が、早くも日本で公開が決定。日本版ポスタービジュアルも到着した。
多種多様なジャンル、かつ骨太なメッセージが込められたインド映画が相次いでいる。まさにインド映画が大渋滞する中、この秋冬に登場する話題作をピックアップした。
2019年、公開と同時に香港中を涙と感動で包んで大ヒット、現地の映画賞のみならず、第14回大阪アジアン映画際でも観客賞に選ばれた『淪落(りんらく)の人』(原題:淪落人/英題:STILL HUMAN)が、2020年2月1日(土)より公開されることが決定した。
エリザベス女王やオバマ元大統領、ジョン・レノン、オードリー・ヘップバーンら各国のトップやセレブリティに愛される、“楽園”と呼ばれたインドの5つ星ホテルが、2008年、同時多発テロの惨事の現場となった。
映画史上空前の大傑作『バーフバリ』シリーズで数奇な運命に導かれた伝説の戦士役として主演を務めた、プラバースの主演最新作『SAAHO』(原題)の日本公開が決定。併せて、本国版のビジュアルが解禁となった。