19世紀を代表する哲学者、経済学者カール・マルクスの末娘エリノア・マルクスの激動の半生を描いた『ミス・マルクス』の公開日が9月4日(土)に決定、併せて場面写真が解禁となった。
映画『ブラック・ウィドウ』の撮影前、スカーレット・ヨハンソンやフローレンス・ピューらキャストたちが役作りのため“家族会議”を開いていたことが分かった。
ウェス・アンダーソン監督『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊』が、2022年に日本公開決定。
ディズニー映画最新作『ジャングル・クルーズ』の魅力について、クルーズの舵を取る船長・フランク役を演じたドウェイン・ジョンソンが語った。
幼い顔立ちの3名の女優が“12歳・女子”という設定でSNSで友達を募集、10日間で2,458名もの成人男性が卑劣な誘いを仕掛けてくる様子をドキュメントした禁断のリアリティーショー、『SNS-少女たちの10日間-』のデジタル配信、およびDVDのリリースが決定した。
フランス映画として初めてアカデミー賞長編アニメーション賞にノミネートされ、亡き高畑勲監督も絶賛した『ベルヴィル・ランデブー』(2002)が製作20周年を機にリバイバル上映される。
今年1月に開催されたサンダンス映画祭のオープニング作品として上映され、熱狂的な賛辞とともにドキュメンタリー部門審査員大賞と観客賞をW受賞した映画『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』の予告映像とポスタービジュアルが到着した。
『死霊館』ユニバースで心霊研究家エド・ウォーレンを演じるパトリック・ウィルソンの誕生日を記念して、最新作『死霊館 悪魔のせいなら、無罪。』から恐怖の場面写真が解禁。
全世界興行収入が約386億円を超えた前作から3年、ピーターが“モフワル”になって帰ってきた『ピーターラビット2/バーナバスの誘惑』より、撮影の裏側を明かす貴重なメイキング特別映像が解禁された。
海に関わる女性たちのドキュメンタリー『シー・イズ・オーシャン』の公開日が9月17日(金)に決定。併せて、メインビジュアルと場面写真が解禁された。
『映画大好きポンポさん』の映画プロデューサー・ポンポさんが立川シネマシティ【極上音響上映】をプロデュースし、『セッション』と『タクシードライバー』を上映
10月1日(金)より公開される、「ムーミン」を生み出したフィンランド作家トーベ・ヤンソンの半生を描いた映画『TOVE/トーベ』の日本版ポスタービジュアルが解禁された。
キャリー・マリガン主演『プロミシング・ヤング・ウーマン』の衣装や装飾などにフォーカス、場面写真や貴重なスケッチ画と共にその魅力に迫った。