第70回ベルリン国際映画祭銀熊賞(審査員グランプリ)、サンダンス映画祭審査員ネオリアリズム特別賞を受賞した女性監督エリザ・ヒットマンによる『Never Rarely Sometimes Always』(原題)が邦題『17歳の瞳に映る世界』として7月、日本公開されることが決定した。
『太陽は動かない』で、主人公・鷹野の高校時代を描いたパートは、いかにして今日の鷹野が誕生したのかを繊細な心情描写を通じて映し出しており、現代の“絶体絶命”とのコントラストが印象的。演じた3人の若手俳優たちに迫った。
ドラマ「ボイス~112の奇跡~」「ザ・プロファイラー~見た通りに話せ~」や映画『ありふれた悪事』のチャン・ヒョクがソード・アクションを披露する『剣客(けんかく)』が、4月2日(金)に公開日が決定。併せて日本版アートワークと予告映像が解禁となった。
大泉洋主演『騙し絵の牙』より松岡茉優、木村佳乃、小林聡美という女優陣の場面写真が公開された。
映画『約束の宇宙(そら)』主演エヴァ・グリーンが、「このアドベンチャーの一員になりたい」と本作について語ったコメントと場面写真が到着。
ジェラルド・バトラー主演、全世界28か国初登場No.1を飾ったメガヒットディザスタームービー『GREENLAND』(原題)が『グリーンランドー地球最後の2日間ー』として公開決定した。
声優初挑戦となった吉川愛。子どもの頃からディズニー・アニメーションが大好きだったそうで、ラーヤ役に決定する以前、オーディションの段階から「信じられない」気持ちだったという。
自閉症スペクトラムの当事者が、その内面の感情や思考、記憶を言葉で伝えた世界的ベストセラーをドキュメンタリー映画化した『僕が跳びはねる理由』。この度、彼ら特有の時間感覚が語られる本編特別映像が解禁となった。
藤原竜也と竹内涼真が最強バディを組んだ映画『太陽は動かない』から、「King Gnu」の主題歌「泡」(読み:あぶく)の1番をフルで使用し、新たな本編カットが加わったスペシャル予告が解禁された。
映画賞レースで注目の『ノマドランド』からクロエ・ジャオ監督らが、ノマドたちのリアルな生き様を活写した本作について語るインタビューやメイキング映像が存分に詰まった特別映像が到着。
北朝鮮強制収容所の内情を生存者証言を参考に描きつつ、過酷な環境で生きていく家族とその仲間たちが成長していく姿を3Dアニメーションで活写した衝撃作『トゥルーノース』が6月4日(金)より公開決定。新予告編とポスタービジュアルが解禁となった。
読者アンケート「語りたくなる青春映画は?」に、“あの頃”の情熱やひたむきさ、葛藤などを感じさせる映画とともに、様々な青春時代の思い出が寄せられた
世捨て人たちが密かに暮らす、カナダ・ケベック州の人里離れた深い森を舞台に描くヒューマン・ドラマ『やすらぎの森』(原題:Il Pleuvait des Oiseaux)より、日本版予告編が到着した。