木村拓哉が12月18日(火)、都内で行われた『マスカレード・ホテル』完成披露試写会に出席した。本作はシリーズ累計320万部を突破した東野作品の中でも屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズの第1作を映像化する話題作だ。
セザール賞5部門受賞を果たした、フランス映画『天国でまた会おう』の日本での公開が、来年3月1日(金)に決定。併せて、日本版予告編、ポスタービジュアル、そしていくつかの場面写真が公開された。
ワイルドな中にも海と海洋生物を愛する優しい心を併せ持つ規格外の新ヒーローを描く『アクアマン』。この度、早くも世界中で大ヒットとなっている本作の日本版本予告が完成した。
素のレディー・ガガがスクリーンの中にいる。そう思った。
本国フランスで動員200万人超の大ヒットを記録した、心ときめくラブストーリー『Tout le Monde Debout』。本作の邦題が『パリ、嘘つきな恋』で決定し、併せて日本公開日とシーン写真も解禁された。
小栗旬主演映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』の映像特典から勝地涼演じる徳川茂茂のシーンの一部が公開された。
シリーズ全作が世界興行収入ランキングTOP10にランクインする、世紀の大ヒットシリーズ「アベンジャーズ」の最新作にして“完結編”の邦題が、『アベンジャーズ/エンドゲーム』に正式決定した。
『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』吹き替え版で主人公ニュート・スキャマンダーの声を担当している宮野真守が、大阪で行われた本作の舞台挨拶付きの応援上映イベントに登壇した。
小説家J.D.サリンジャーの半生を描いた『ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー』から、ニコラス・ホルトの場面写真がシネマカフェに到着した。
直木賞作家である白石一文原作の「火口のふたり」(河出文庫刊)が映画化。監督は日本を代表する脚本家・荒井晴彦。主演は柄本佑と瀧内公美が務める。
「5人でギュッと近づいてください」、そう伝えると最年少の21歳・北村匠海を取り囲むように、23歳の小関裕太と杉野遥亮、26歳の磯村勇斗と稲葉友(※早生まれ)は、自然と顔を寄せ合い笑顔を交わしていた。
岡田准一出演『ザ・ファブル』の公開日が来年6月21日(金)に決定。あわせて、本作のティザービジュアルと特報映像が到着した。
英国の至宝ジュディ・デンチがスティーヴン・フリアーズ監督と再び組んだ『ヴィクトリア女王 最期の秘密』。実は19世紀を生きたヴィクトリア女王は純白のウエディングドレスの生みの親であり、ファッションの定番を作り出してきた存在だ。