2013年5月の最新ニュース コラム記事一覧
- コラム
【ドラマニア】今からでも間に合う!首位独走の「ガリレオ」、ダブル“涼子”の追い上げは?
いよいよ5月も終わり…ということは、テレビドラマの4月クールも上半期の対決が終了したことになりますね。首位を独走するあの人気ドラマについては、ニュースなどでご存じの方も多いでしょう。
- コラム
- コラム
シネマカフェ的海外ドラマvol.285 アイアンマンも夢中!? 英国ドラマ特集 第4回
今月は、アイアンマンことトニー・スタークの運転手兼ボディガード、ハッピー・ホーガンも夢中になっている英国ドラマを大特集! 第4回は、数ある人気英国ドラマの中から、アメリカのドラマにも影響を及ぼしているもの、密接なつながりのあるものを紹介します。
- コラム
- コラム
【シネマモード】おそるべき雑談力 ホン・サンス監督作『3人のアンヌ』
前回のコラムでもご紹介したとおり、日本を嫉妬させる韓国人監督たちの活躍が勢いを増しています。『オアシス』のイ・チャンドン、『悪い男』のキム・ギドク、『オールド・ボーイ』のパク・チャヌク、
- コラム
- 邦画ニュース
【妄想ガールフレンド】『ひみつのアッコちゃん』:打算のない天真爛漫な王道モテ女子
女性から見た男性、男性から見た女性。同性だとなかなか気づけない魅力。もし映画の中のあのコと付き合ったら…という“男性的妄想力”を駆使してお届けするこの「妄想ガールフレンド」。スクリーンの中のヒロインたちを…
- コラム
- コラム
シネマカフェ的海外ドラマvol.284 アイアンマンも夢中!? 英国ドラマ特集 第3回
今月は、アイアンマンことトニー・スタークの運転手兼ボディガード、ハッピー・ホーガンも夢中になっている英国ドラマを大特集! 第3回は、昨今の英国ドラマの中でも特にオススメしたい作品の1つ、「刑事ジョン・ルーサー」を紹介します。
- コラム
- 洋画ニュース
【ハリウッドより愛をこめて】この夏絶対に観るべき映画No.1、『華麗なるギャツビー』
みなさん、ごきげんよう! いまアメリカでは(もちろんロサンゼルスでも)大ヒット映画『アイアンマン3』を皮切りに続々と“サマー・ムービー”の公開が始まっています。この記事を読む頃には、…
- コラム
- コラム
【美的アジア】韓国発の初恋ムービー『建築学概論』に見る、愛と建築の意外な恋の方程式
『建築学概論』。この作品が“恋愛映画”だとはタイトルからじゃなかなか結びつかない方も多いかもしれませんが、「家を建てることと、人を愛し、思い合うことは似ている」ということを、
- コラム
- 洋画ニュース
【シネマVOYAGE】セレステとジェシーの、オシャレでリアルなL.A.ライフスタイル
映画の街、ロサンゼルを舞台にした『ロック・オブ・エイジズ』では、エンターテイメントとしてのロサンゼルスの魅力を紹介しましたが、今回ピックアップした『セレステ∞ジェシー』は、同じロサンゼルスを舞台にしている映画
- コラム
- コラム
シネマカフェ的海外ドラマvol.283 アイアンマンも夢中!? 英国ドラマ特集 第2回
今月は、アイアンマンことトニー・スタークの運転手兼ボディガード、ハッピー・ホーガンも夢中になっている英国ドラマを大特集! 第2回は、英国ドラマ界を背負って立つ大スター、ベネディクト・カンバーバッチの作品を紹介します。
- コラム
- 洋画ニュース
【今知りたいトレンドキーワード】ネオンカラーをマスター 『ビル・カニンガム』から学ぶ、NY流スタイル
ストリートスナップはここ数年で日本にも定着した感がありますが、その元祖とも呼べそうな人がニューヨークの写真家ビル・カニンガム氏。有力紙「ニューヨークタイムズ」でファッションと社交のコラムを担当する彼は50年間も街角でおしゃれスナップを撮り続けてきました。
- コラム
- 洋画ニュース
【シネマモード】恐怖と美、嫌悪と陶酔の世界! 『イノセント・ガーデン』
映画に国境はないといいますが、正直言って、日本の映画人が世界規模で活躍すれば嬉しいもの。というわけで、今回はその反対に、かなり悔しい思いをしました。立て続けに、韓国の映画監督の実力をまざまざと…
- コラム
【ドラマニア】注目の若手イケメンが新たな挑戦!泥棒だってエスパーだってお手の物
ゴールデン・ウィークも終わり、4月クールのTVドラマも第4~5話放送へと、早くも前半戦の終盤に差し掛かって参りました。実際に作品を見進めるに連れて、今期は若手イケメン俳優陣の“新たな挑戦”がキラリと光るクール…
- コラム
- 邦画ニュース
【妄想ガールフレンド】ミドリ:やっぱり男はコレに弱い! 自己中心的ギャップガール
1987年に刊行された村上春樹の世界的ベストセラー小説を、20年以上の年月を経て映画化した『ノルウェイの森』。主人公・ワタナベを松山ケンイチ、主人公を翻弄する2人の女性、直子に菊地凛子、ミドリは水原希子が演じています。

