2010年4月の最新ニュース インタビュー記事一覧(2 ページ目)
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『カケラ』安藤モモ子監督×中村映里子 ドM監督のスパルタ女優教育とは…?
俳優・奥田瑛ニの長女などという言葉は彼女の説明にはふさわしくない。初監督作品『カケラ』を世に送り出した安藤モモ子。映画という道を選ぶ上での父親の影響ははっきりと認めているが、すでに本作はロンドン、パリ、ストックホルムなど海外でもセンセーションをもって迎えられ“監督・安藤モモ子”の名を轟かせている。そして彼女が本作の“不思議な”としか形容できない魅力的なヒロイン役に抜擢したのが中村映里子。撮影の日々、作品に込めた思いについて2人に話を聞いた。
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『海の金魚』賀来賢人動画インタビュー到着! 現場でみんなの冷たい視線に…
ヨットに青春を懸ける高校生たちの姿を描いた『海の金魚』に出演する若手注目俳優、賀来賢人の動画インタビューが到着した。
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ティム・バートン監督インタビュー 数あるヘンテコキャラの中で最も共感したのは?
19歳のアリスが白うさぎを追いかけ、穴に落ちた先に広がっていたのは、ニヤニヤと笑うチェシャ猫が姿を現しては消え、青い芋虫が哲学的な問いを投げかけてくる“不思議の国”だった——。ジョニー・デップ&ティム・バートンによる7度目のコラボレーションで話題の『アリス・イン・ワンダーランド』は、名作小説「不思議の国のアリス」に着想を得たファンタジー。幼い頃、アンダーランドと呼ばれる不思議の国を旅したアリスが再び同地に舞い戻り、住民たちの運命を賭けた戦いに巻き込まれていく…。この中でジョニーが演じているのは、ヒロインのアリスを導き、時には身を挺して守る謎の帽子屋・マッドハッター。来日したティム・バートン監督に直撃したところ、彼は企画の初期段階からマッドハッターをジョニーに演じてほしいと考えていたそうだ。
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「フリンジ」J.J.エイブラムス動画インタビュー 日本人キャスト大歓迎?
フリンジ・サイエンス(非主流科学)…つまり超能力や超常現象といった、現時点で“科学”と認められていないもうひとつの科学をテーマに、謎が謎を呼ぶ展開が人気を呼んでいる話題の海外TVドラマ「FRINGE/フリンジ」。製作総指揮に名を連ねるJ.J.エイブラムスのインタビュー映像をお届け! 今後、日本人俳優が出演する可能性も?
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『第9地区』シャルト・コプリー 異色のオスカー候補作を南アフリカの異能の男が語る
監督もキャストも無名の“未知の作品”だったにもかかわらず、全米公開されるやいなや1億ドル突破の大ヒット! 観客に愛されるばかりか、批評家や業界関係者の心もつかみ、アカデミー賞で作品賞など計4部門にノミネートされる快挙を成し遂げたのが『第9地区』だ。この快進撃に伴い、主演俳優のシャルト・コプリーも一躍時の人に。来日した彼は、「まさか日本に来られる立場になるとはね…」と照れて笑う。
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『ソラニン』三木孝浩監督動画インタビュー! 宮崎あおいが監督に漏らした思いとは?
若い世代を中心に絶大なる人気を誇る漫画家・浅野いにおの作品「ソラニン」の実写映画化を手がけた三木孝浩監督の動画インタビューが到着!
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池松壮亮×忽那汐里インタビュー 伊勢の街で、2人でひとつずつ積み上げた想い
人はときどき、カタルシスを求めて“泣ける”映画を観たくなり、泣かせようとする映画は数え切れないほど存在する。けれど、キャラクターに自分を重ね合わせ心から泣ける映画、知らない間に涙が溢れてしまう映画は限られている。そのなかで『半分の月がのぼる空』は素朴ながらも自然と感情移入してしまう“泣ける”映画だ。そこで主演の池松壮亮と共演の忽那汐里、若手注目株の2人にこの純愛映画について語ってもらった。

