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2010年11月の最新ニュース インタビュー記事一覧(2 ページ目)

【ハリー・ポッター】直前インタビューvol.4 ジニー&ルーナ役 ボニー&イヴァナ 画像
シネマカフェ編集部
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【ハリー・ポッター】直前インタビューvol.4 ジニー&ルーナ役 ボニー&イヴァナ

第4回目を迎えた『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』公開直前インタビューにガールズが登場! ロンの妹にして、前作でハリーと結ばれたジニーと、シリーズ第5作から登場した、ちょっぴり変わった女の子・ルーナ。いろんな意味でハリーにとって大切な存在である2人を演じているボニー・ライトとイヴァナ・リンチがシリーズについて、役柄について、そして最終章の見どころについて語ってくれた。

菊池亜希子インタビュー 「恋愛面でも私、自分の感情に鈍感なタイプです、きっと」 画像
シネマカフェ編集部
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菊池亜希子インタビュー 「恋愛面でも私、自分の感情に鈍感なタイプです、きっと」

昔ながらの本の街としていまなお風情を感じさせる神保町。ここにある、一軒の古本屋を舞台にした映画が誕生した。こっぴどい失恋に打ちひしがれ仕事をやめ、伯父に請われるままに彼が経営する“森崎書店”で起居することになった貴子を演じるのは菊池亜希子。ちなみに彼女は自ら文章をしたため写真とイラストをも手掛けて“街”を紹介するエッセイ「みちくさ」を発表し、その中で神保町も紹介しており、この貴子を演じるにうってつけの存在。菊池さん曰く神保町は「珈琲色の本の街」。ここで彼女はどんな想いを胸に初主演映画『森崎書店の日々』に臨んだのだろうか——?

松嶋菜々子インタビュー 「しばらくラブストーリーをやっていなかったので…」 画像
photo:Toru Hiraiwa / text:Kaoru Endo
photo:Toru Hiraiwa / text:Kaoru Endo

松嶋菜々子インタビュー 「しばらくラブストーリーをやっていなかったので…」

誰もが知る、ハリウッドの名作ラブストーリー『ゴースト ニューヨークの幻』。その公開から20年の歳月を経て、本作『ゴースト もういちど抱きしめたい』はそのアジア版として製作された。“ゴースト”になるのは男性ではなく、ヒロインの方という大胆な設定変更はもちろん、物語を引っ張るふたり——松嶋菜々子、ソン・スンホン——というアジア版ならではの、ワールドワイドなカップリングも話題のひとつとなっている。
「最初にお話をいただいたときは、あの『ゴースト』をやるの!? ってやっぱり驚きました。けれど、いまこのタイミングでこの作品のオファーが私のところに来たのは、何かの縁かなって。だから、たとえ自分が“無理!”だと感じても、できないではなく、考え方を変えれば、何かまた新しい表現ができるんじゃないかと思えたんです」。

若き日のジョン・レノンを演じた次世代の星アーロン・ジョンソン動画インタビュー到着 画像
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若き日のジョン・レノンを演じた次世代の星アーロン・ジョンソン動画インタビュー到着

ビートルズ結成前のジョン・レノンの孤独や葛藤を描いた映画『ノーウェアボーイ ひとりぼっちのあいつ』でジョンを演じたアーロン・ジョンソンのインタビュー動画が到着した。

設楽統インタビュー 「裁判って人間くさくて、どこかコントと似てるんです」 画像
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設楽統インタビュー 「裁判って人間くさくて、どこかコントと似てるんです」

バナナマン設楽統と裁判。と聞いて「スキャンダルか?」と思いきや、さにあらず。裁判所に足繁く通いナマの裁判を傍聴し、その様子を描いた北尾トロのエッセイ「裁判長!ここは懲役4年でどうすか」が映画化され、設楽さんは主人公で、映画の脚本作りのために裁判を傍聴する三流ライターのタモツを演じているのだ。公開を前に映画初主演、生まれて初めての裁判傍聴などなど、心の内をたっぷりと語ってくれた。

【ハリー・ポッター】直前インタビューvol.3 ドラコ役 トム・フェルトン 画像
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【ハリー・ポッター】直前インタビューvol.3 ドラコ役 トム・フェルトン

公開迫る『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』の直前インタビュー連載第3弾! 今回登場するのは、ホグワーツ魔法魔術学校におけるハリーのライバルであり、いまは闇の帝王・ヴォルデモートの側に属するドラコ・マルフォイ役のトム・フェルトン。シリーズを通じてヴォルデモートとはまた違った意味での“悪役”を見事にこなしてきたトムの素顔は? また、その役柄ゆえにファンから受けた“仕打ち”とは?

ケンコバ×宮川大輔 「カップルって『一緒に泣こう』より『笑おう』の方がいい」 画像
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ケンコバ×宮川大輔 「カップルって『一緒に泣こう』より『笑おう』の方がいい」

世界のナベアツの長編初監督作、“5秒に一度笑いがある”ギャグ・エンターテイメント映画『さらば愛しの大統領』。人気芸人、実力派役者が大量投入された本作をグンと盛り上げる立役者がW主演の芸人、ケンドーコバヤシと宮川大輔だ。3人は、宮川さんがNSC大阪校9期生、ナベアツさんが同10期、ケンコバさんが同11期と“同世代”。本作の面白さからは、それぞれのお笑いセンスはもちろん、厚い信頼と友情がにじみ出ている。

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