「男性は『あの頃は良かった』なんて言って過去にしがみつくでしょ。片や女性は過去をふり返ったりしない…。常に未来を見つめているの」。
主人公・ブレンダが多くの海外ドラマファンに愛されてきた「クローザー」が遂にファイナル・シーズンを迎える。
スターバックス コーヒー ジャパンは、スターバックスの原点ともいえる 「キャラメル マキアート」「カフェ モカ」「ラテ」の3種のビバレッジからインスパイアされた同名のフードメニューを、「コーヒー&エスプレッソケーキ」として13日から発売する。
飄々とした口調で「役者という仕事を半端な気持ちでやってはいない」と語る。脱力とバイタリティ、諦観と希望…染谷将太の発する言葉や佇まいは常に一見、相反する要素を抱えている。
多くのハリウッド・セレブを顧客に持つLA発トレンドセッター・ブランド「コンパーテス ショコラティエ」の若きオーナー兼ショコラティエ、ジョナサン・グラムが来日。忙しい接客の合間をぬって、快くシネマカフェのインタビューに応じてくれた。
先週末に封切られ、現在今週の興行成績第1位を順調に航行中の『フライト』。そんな本作で、光と影を経験する主人公を演じたのがオスカー俳優、デンゼル・ワシントンだ。本作で見せる怪演と言えるキャラクターの役づくり、そして名匠ロバート・ゼメキス監督の初タッグに…
下がり気味の目尻とキュッと上がった口角がセクシー。にっこりするだけで全てを万事解決してしまう威力が、ジェームズ・フランコの微笑みにはある。そんな彼がファンタジー大作『オズ はじまりの戦い』で演じた若きマジシャン、オスカーも魅惑的な微笑みの持ち主だ…
「私の娘も観ることのできる映画に出たかったの」と嬉々とした表情で語る、ミシェル・ウィリアムズ。『マリリン 7日間の恋』ではセクシーに、またかわいらしくマリリンを演じ切り、…
続々と犯罪捜査ドラマが登場する中、男性を主人公とした「バディもの」はもはや定番だが、女性コンビ、しかも美人! という設定はめずらしい。
女子はみな、不安やモヤモヤを心に抱え、時に傷つき、ちょっぴり涙し、それでも日々を“一生懸命生きている”。