最新ニュース記事一覧(5,925 ページ目)
- ゴシップ
デ・ニーロやビノシュらが、石打ち死刑宣告を受けたイラン女性釈放を訴える書簡に署名
ロバート・デ・ニーロやスティングをはじめとする80人以上の著名人が、イランで殺人や姦通罪に問われ、石打ちによる死刑を宣告された同国人の女性サキネ・モハマディ・アシュティアニ被告の解放を求める公開書簡を13日、英国の「The Time」紙に掲載した。
- レポート
薬師丸ひろ子、22年ぶりに映画主題歌を歌う! 「もう一度新しい挑戦を」
女優の薬師丸ひろ子が主演映画『わさお』の主題歌を歌うことになり12月13日(月)、都内のスタジオで公開レコーディングを行った。薬師丸さんが自身の主演作で主題歌を歌うのは、『レディ!レディ READY! LADY』('89)以来なんと22年ぶり。今回、人気デュオ「Kiroro」の玉城千春が作詞を手がけた「僕の宝物」がエンディングを感動的に演出する。
- スクープ
竹内結子は日本のヘップバーン!? 「フラッシュフォワード」特別映像が到着!
『ダークナイト』、『M:I-2』、「24 TWENTY FOUR」を手掛けた実力派スタッフが、総力を結集して製作した海外TVドラマの超大作「FLASHFORWARD/フラッシュフォワード」。来年3月2日(水)に本作のDVDがリリースされることが決定し、その特典映像として、本作で海外TVドラマ初出演を果たした竹内結子をフィーチャーしたボーナス・コンテンツ「MEET YUKO」が収録されることが判明した。このたび、その特典映像の一部が到着。竹内さんのコメントも入っているのでこちらも要チェック!
- スクープ
恵比寿ガーデンシネマがW・アレン新作で17年の歴史に幕 歴代No.1ヒット作は?
1994年に恵比寿にオープンし、世界各国の秀作を上映し続けてきた単館系シアター「恵比寿ガーデンシネマ」が2011年1月28日(金)に休館し、17年間の歴史に幕を閉じることが発表された。
- レポート
『学校をつくろう』に“ある共通点”を持つ俳優たちがズラリ! 「他人とは思えない」
12月12日(日)、東京・神田の専修大学にて映画『学校をつくろう』の完成披露試写会が行われ、舞台挨拶に三浦貴大、柄本時生、橋本一郎、池上リョヲマ、近衛はなら主要キャストのほか、原作者の志茂田景樹、神山征二郎監督が勢揃いし、本作への熱い思いを語った。
- スクープ
これを見れば『ハリー・ポッター』が分かる! 特別映像が到着 <後編>
先日、日米同時に公開され、予想通りの好成績を記録している『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』。本シリーズそして最終章をさらに楽しむための特別映像がシネマカフェに到着した。
- インタビュー
村井良大インタビュー “悩まない22歳”の進む道
10代、特に高校生の時期というのはあれやこれやと思い悩むもの。恋や友情に始まり、将来、自我に至るまで答えの出ない問答を繰り返し…いや、10代どころかいい年になっても同じような悩みに振り回されるのでタチが悪いのだが…。映画『アブラクサスの祭』はまさに、若い頃からの懊悩(とウツ)を引きずった僧侶が“音楽”によってそれを取っ払おうとする姿がユーモアたっぷりに描かれる。芥川賞作家で自身も僧侶の玄侑宗久による同名小説を映画化した本作で、映画オリジナルの登場人物である高校生の隆太を演じているのは、「仮面ライダー」シリーズやミュージカル「テニスの王子様」などで注目を浴びる22歳の新鋭・村井良大(りょうた)。つい数年前まで10代だったとあって、さぞや村井さんの頭の中も悩みに満ち溢れているだろうと思いきや…。
- ゴシップ
デンゼル・ワシントン&アン・ハサウェイ、ノーベル平和賞記念コンサートで司会
11日、ノルウェーのオスロにあるスペクトラムでノーベル平和賞記念コンサートが行われ、デンゼル・ワシントンとアン・ハサウェイが司会を務めた。
- レポート
松山ケンイチ 『ノルウェイの森』自信の初日舞台挨拶「大ヒットするつもり」
映画『ノルウェイの森』が12月11日(土)、初日を迎え主演の松山ケンイチ、共演の菊地凛子、トラン・アン・ユン監督らが東京・有楽町のTOHOシネマズスカラ座で初日舞台挨拶を行った。
- レポート
桜庭ななみ クリスマスは「友達と集まろうとか話してます(笑)」
桜庭ななみが12月10日(水)、東京・港区のワーナー・ブラザース映画試写室で行われた、ヒロインを演じる映画『最後の忠臣蔵』の試写会で観客の女子高生47人からの質問に答えた。
- インタビュー
『最後の忠臣蔵』役所広司インタビュー “生かされた男”の矜持を語る
よきパパにヤクザに刑事…と「ありとあらゆる」という言葉が決して大げさではないほど様々な役柄を演じてきた役所広司。現代劇のみならず、時代劇でも数多の時代の歴史上の人物を演じてきたが、不思議なことに「忠臣蔵」に関してはこれまでほとんど縁がなかったそう。以前、正月のドラマ(「大忠臣蔵」)で堀部安兵衛を演じたことがあったきり。そんな役所さんがついに映画で「忠臣蔵」に関わることになったが、今回の『最後の忠臣蔵』はただの「忠臣蔵」にあらず! 赤穂浪士の討ち入りからから16年もの歳月が過ぎたのちの、いわゆる“後日談”を描いたものなのだ。誰もが知っている事件の誰も知らなかった真相——役所さんはどのようにこの物語、役柄に向き合ったのか?
- スクープ
逮捕寸前? 体を張った宣伝マンがヒーローのコスプレで都内名所に出没!
いかに世間の注目を集めて興味を持たせ、「商品」を認知してもらうかが“宣伝”のカギ。もちろん、それは映画の宣伝活動でも同じこと! 日々、映画の配給会社や宣伝会社の宣伝マンは知恵をふりしぼり、様々なアイディアを生み出して自分が担当する作品を認知してもらうのに全力を尽くしている。TVなどでバンバンCMを流すやり方もあれば、中には自らの体を張って作品をアピールする宣伝マンも。
- レポート
『ノルウェイの森』配役に7割以上が「イメージと合ってる」 松山ケンイチに絶賛の声
刊行以来、20年以上にわたって世界中で愛されてきた村上春樹の長編小説を映画化した『ノルウェイの森』。2008年に映画化決定が報じられてから約2年の歳月を経て、ついに今週末公開を迎える。熱烈なファンを持つ村上作品、中でも“最高傑作”と称される原作の映画化とあって、当初からキャスティングやその世界観について、ファンの期待や不安の入り混じった様々な声が聞かれた。果たしてその仕上がりは? シネマカフェでは映画の公開を前に、ブロガーおよびTwitterユーザーを招待しての試写会を実施。そこで上映後に行ったアンケートの結果を大発表!

