最新ニュース記事一覧(5,929 ページ目)
- ゴシップ
息子の誕生日に出演作のプレミア出席、パリでもブランジェリーナは超多忙!
現在フランスに滞在中のブランジェリーナ一家が、日曜(先月28日)にパックスの7歳の誕生日をセーヌ河上で祝った。
- レポート
日本でリメイクしてほしい映画1位は『プリティ・ウーマン』! 和製ジュリアは…?
世界中を涙に包んだ90年代の名作『ゴースト/ニューヨークの幻』が韓国の人気俳優ソン・スンホンと松嶋菜々子を主演に迎え、“アジア版リメイク”『ゴースト もう一度抱きしめたい』としてつい先ごろ公開を迎えた。また、その少し前にはフランスのヌーヴェルヴァーグの傑作『死刑台のエレベーター』が吉瀬美智子と阿部寛が出演して新たに日本人の手で製作されるなど海外映画のリメイク作品が何かと話題になっている。「あの名作『○○』を日本で映画化するなら?」といったお題が、酒の席での冗談ではなく、いまや実際に十分に実現の可能性のあるテーマになっているのだ。ならばどの作品をリメイクするか、リサーチすべし! シネマカフェでは『ゴースト もういちど抱きしめたい』の公開に合わせて、特集ページ内で「あなたが日本でリメイクしてほしいハリウッド映画は?」というテーマでアンケートを実施した。その投票結果を大発表!
- スクープ
『GAMER』劇中に渋谷&新宿の雑踏 映画のワンシーン? それとも近い将来の姿?
ジェラルド・バトラー主演でまもなく公開となる近未来サバイバルアクション『GAMER ゲーマー』。本作の劇中に渋谷や新宿の街並みが登場しており、近い将来の日本の姿が描写されている、と話題を呼んでいる。
- スクープ
伊勢谷友介の監督第2作は「王様のブランチ」で絶賛のベストセラーの映画化!
人気俳優・伊勢谷友介の監督2作目が、辻内智貴のベストセラーを原作とした『セイジ−陸の魚−』であることが発表され、つい先日、撮影が無事終了したことも明らかになった。
- レポート
ダウンタウン浜ちゃん 10年分の『シュレック』をセットで相方に贈る?
最終章となる『シュレック フォーエバー』を含め、『シュレック』シリーズ全4作品で約10年にわたって日本語吹き替え版の声優を務めてきた浜田雅功(ダウンタウン)が11月30日(火)、都内で報道陣の取材に応じた。
- ゴシップ
ジョニー・デップ告白「映画会社はジャック・スパロウが気に入らなかった」
ジョニー・デップが「Vanity Fair」誌のインタビューで、自身の最大のヒット作となった『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズで演じたジャック・スパロウを、製作会社のディズニーは当初気に入っていなかったことを明かした。
- レポート
オードリー春日、トロンスーツにご満悦 「春日効果で劇場は連日満員になる!」
まもなく公開となるディズニーのSF大作『トロン:レガシー』のジャパン・プレミアが11月30日(火)、明治神宮外苑の聖徳絵画館で開催され、来日中のオリヴィア・ワイルドにジョセフ・コジンスキー監督、本作の宣伝サポーターを務める山田優、オードリー(若林正恭&春日俊彰)らが出席した。
- レポート
ヴァンパイアを演じてほしい俳優ランキング1位は水嶋ヒロ! GACKTが4位に
つい先ごろ、シリーズ最新作『エクリプス/トワイライト・サーガ』が公開された『トワイライト』シリーズに海外ドラマ「トゥルーブラッド」、「ヴァンパイア・ダイアリーズ」(原題)など、いま、ヴァンパイアが熱い! シネマカフェが毎月1回お届けする、読者のみなさんの心の内“読者ゴコロ”をリサーチする「シネマカフェゴコロ ランキング5」でも、みなさんの熱い要望に(勝手に)お応えして、11月は「日本でヴァンパイア映画を作るなら誰が主演を務めるにふさわしいか?」というテーマで投票を実施。果たして“和製ヴァンパイアNo.1”の称号に輝いたのは…?
- レポート
『洋菓子店コアンドル』の見どころは“女版・寅さん”蒼井優と“マドンナ”江口洋介?
11月29日(月)、大阪市内で来年公開の映画『洋菓子店コアンドル』の記者会見が開催され、主演の江口洋介と蒼井優、深川栄洋監督が出席した。
- レポート
『シュレック』に子育て世代の夫婦が熱烈な共感! 意外な(?)アンケート結果が…
緑の怪物とその愉快な仲間たちの繰り広げる冒険、ドラマを描き、世界中でヒットを記録している大人気アニメーション『シュレック』シリーズ。まもなく公開される『シュレック フォーエバー』で遂に最終章を迎えるが、今回の物語では“子育て”や“夫婦愛”がテーマとして描かれる。そこでシネマカフェではいま、子育てに携わっている世代を中心に、夫婦限定で独占試写会を開催! 鑑賞後に観客を対象に実施したアンケートを見てみると、普段から夫(妻)に対して抱いている不満やそれぞれが考える夫婦の理想のあり方が明らかに…!?
- ゴシップ
『裸の銃(ガン)を持つ男』シリーズのレスリー・ニールセン、肺炎の合併症で死去
『裸の銃(ガン)を持つ男』シリーズのフランク・ドレビン警部役で知られるレスリー・ニールセンが28日、フロリダ州の自宅近くの病院で亡くなった。享年84。
- インタビュー
フランソワ・オゾン インタビュー 翼の生えた赤ん坊が家族にもたらすのは——?
繊細で美しい映像と愛情とユーモアにあふれるストーリー展開で日本でも人気の高いフランス人監督フランソワ・オゾン。ベルリン国際映画祭でコンペティション部門に出品され、喝采を浴びた『Ricky リッキー』で彼が描いたのは“家族”そして“母性”。翼の生えた赤ん坊・リッキーの存在を通じて、それまでバラバラに、自分本位で生きてきた一家が互いに向き合い、不器用ながらも少しずつ本当の家族となっていく姿を描く。このファンタジーを通じてオゾンは何を訴えかけたのか? その思いを語ったインタビューが到着した。
- レポート
オリヴァー・ストーン来日 結末は「映画を観た人が自分で判断してほしい」
マイケル・ダグラスにアカデミー賞主演男優賞をもたらした1987年公開の傑作『ウォール街』の続編となる『ウォール・ストリート』のオリヴァー・ストーン監督が来日。11月29日(月)、都内で行われた記者会見に出席した。

