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最新ニュース記事一覧(6,057 ページ目)

『ランブリングハート』臼田あさ美の動画メッセージ到着! 画像
シネマカフェ編集部
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『ランブリングハート』臼田あさ美の動画メッセージ到着!

先日公開を迎えた『ランブリングハート』で、恋に対してリアリストの姉と強気で突っ走る妹という両極端な双子の姉妹2役を演じた臼田あさ美から動画メッセージが到着した。

ゴールデン・グローブ賞発表! 『アバター』が2冠 画像

ゴールデン・グローブ賞発表! 『アバター』が2冠

17日(現地時間)、第67回ゴールデン・グローブ賞授賞式が開催され、ジェームズ・キャメロン監督の『アバター』が映画ドラマ部門の作品賞、監督賞を受賞した。

五・七・五から見える“家族”の形 思わず唸る『おとうと』川柳コンテスト大賞発表! 画像
シネマカフェ編集部
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五・七・五から見える“家族”の形 思わず唸る『おとうと』川柳コンテスト大賞発表!

吉永小百合、笑福亭鶴瓶を姉弟役に迎えて贈る、山田洋次監督10年ぶりの現代ホームドラマ『おとうと』。家族ならではの悲喜こもごも、そして深い絆を描いた本作の公開を記念して、シネマカフェの映画体験型サイト「シネマライブ!」では、「家族へのメッセージ」をテーマにした『おとうと』“かぞく”川柳コンテストを開催、多数の投稿が寄せられた。五・七・五から見えてくる、各々の家族のかたちとは…?

C・イーストウッド奮戦! そして映画ファンが選ぶ2009年ベストムービーは…? 画像
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C・イーストウッド奮戦! そして映画ファンが選ぶ2009年ベストムービーは…?

CS映画専門チャンネル「ムービープラス」とシネマコンプレックスチェーンのユナイテッド・シネマ株式会社、シネマカフェの3社協同で2009年のベスト・ムービーを決める「ベスト・オブ・ベスト アワード 2009」。昨年国内で公開された映画を対象に、一般の映画ファンによる投票により、ベスト作品やベスト監督などを選定する同賞がこのほど決定した!

成海璃子『書道ガールズ』撮影開始を前に四国中央市を表敬訪問で気合十分の挨拶 画像
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成海璃子『書道ガールズ』撮影開始を前に四国中央市を表敬訪問で気合十分の挨拶

日本テレビの情報番組「ズームイン!!SUPER」で紹介され、大きな反響を呼んだ書道の大会「書道ガールズ甲子園」を成海璃子主演で映画化した『書道ガールズ!! −わたしたちの甲子園−』。本作が1月18日(月)に、以前、実際に第一回「書道パフォーマンス甲子園」が開催された愛媛県の四国中央市でクランクインを迎える。これに先立ち17日(日)、成海さんと猪股隆一監督が四国中央市市長を表敬訪問した。

【ハリウッドより愛をこめて】『ジュラシック・パーク』新作はどこまで進化する? 画像
text:Lisle Wilkerson
text:Lisle Wilkerson

【ハリウッドより愛をこめて】『ジュラシック・パーク』新作はどこまで進化する?

こんにちは! みなさん、素敵な年末年始を過ごし新年をスタートをさせたことと思います。さて、今年最初のニュースをお届けしますね。昨年のコラムで少しご紹介した、あの作品についての続報ですよ。

小栗旬初監督作引っさげ北海道に! ゆうばり国際映画祭ラインナップに注目 画像
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小栗旬初監督作引っさげ北海道に! ゆうばり国際映画祭ラインナップに注目

地元市民と映画を愛するファンに支えられ、国内有数の歴史を誇る映画祭となった「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」。市の財政破綻からの復活劇を経て早3年、本映画祭が今年で20回目の開催を迎える。記念すべきこの年に、“夕張市と映画”の原点に立ち返るべく、今回掲げられた映画祭テーマは「行こうや。ゆうばり」。この映画祭の目玉となる招待作品のラインナップがこのたび発表された。

メリルとサンドラ、主演女優賞受賞の2人がキス! 第15回放送映画批評家協会賞 画像

メリルとサンドラ、主演女優賞受賞の2人がキス! 第15回放送映画批評家協会賞

第15回放送映画批評家協会賞(The BFCA Critics' Choice Awards)の授賞式が15日、ハリウッド・パラディアムで開催され、主演女優賞を共に受賞したメリル・ストリープ(『ジュリー&ジュリア』)とサンドラ・ブロック(『The Blind Side』)がステージ上で抱き合うと、キスを交わした。

こども店長・清史郎くんの着ぐるみ&「お会いできて嬉しい」に450人メロメロ 画像
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こども店長・清史郎くんの着ぐるみ&「お会いできて嬉しい」に450人メロメロ

“こども店長”こと子役俳優の加藤清史郎が1月17日(日)、東京・丸の内ルーブルで行われた、日本語吹き替え版で声優を務めた映画『かいじゅうたちのいるところ』の大ヒット御礼舞台挨拶に、狼の着ぐるみ姿で出席した。

薬師丸ひろ子&豊川悦司、水川あさみ&石橋蓮司が“漫才”トーク 『今度は愛妻家』 画像
photo / text:Yoko Saito
photo / text:Yoko Saito

薬師丸ひろ子&豊川悦司、水川あさみ&石橋蓮司が“漫才”トーク 『今度は愛妻家』

薬師丸ひろ子と豊川悦司が1月16日(土)、東京・丸の内TOEI1でW主演映画『今度は愛妻家』の初日舞台挨拶を行い、“夫婦漫才”を披露した。

今年は洋画復権? 『アバター』に続け!大物監督話題作が続々公開 2010年前半戦 画像
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今年は洋画復権? 『アバター』に続け!大物監督話題作が続々公開 2010年前半戦

邦画の好調と共に洋画の興行的な低迷が叫ばれて久しいが、そんな状況に風穴を開けたのがジェームズ・キャメロン監督の渾身の一作『アバター』。公開後3週連続で興行成績トップを獲得し、日本国内でも50億円を突破という景気のいいニュースで幕を開けた2010年。これに続けとばかり、今年は“洋画復権”をうががう、有名監督による大作、賞レースでも話題を呼んでいるエンターテイメント作品など話題作が目白押し!

『シャネル&ストラヴィンスキー』アナ・ムグラリス 「No.5」がもたらしたもの 画像
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『シャネル&ストラヴィンスキー』アナ・ムグラリス 「No.5」がもたらしたもの

劇中と同じように、紫煙をくゆらせながら特徴的なハスキーボイスでゆっくりとこちらの質問に答える姿に不思議と惹きつけられてしまう。アナ・ムグラリス、31歳。現代では稀少な存在となってしまったタイプの女優と言えるかもしれない。そんな彼女が演じたのは、まさに“カリスマ”と呼ぶべき、ファッション史における最も偉大な人物の一人、ガブリエル・ココ・シャネル。シャネルを主人公に昨年来、立て続けに公開されてきた『ココ・シャネル』、『ココ・アヴァン・シャネル』と比べ、この『シャネル&ストラヴィンスキー』はある意味“異色”の作品。シャネルの代名詞とも言えるパフューム「No.5」、およびストラヴィンスキーの代表作「春の祭典」の誕生の裏側と、2人の秘められた恋——。アナは何を感じ、何を想いながら伝説のデザイナーを演じたのか?

ペネロペ・クルスが抱いて抱かれて身悶える!『抱擁のかけら』の抱擁21連発映像到着 画像
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ペネロペ・クルスが抱いて抱かれて身悶える!『抱擁のかけら』の抱擁21連発映像到着

ペネロペ・クルス×ペドロ・アルモドバル監督という、スペイン映画のゴールデンコンビが贈る愛の物語『抱擁のかけら』。2月6日(土)の公開を前に、本作の劇中、および撮影現場での抱擁シーンを集めた特別映像が到着した。

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