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最新ニュース記事一覧(6,359 ページ目)

『Sad Movie <サッド・ムービー> 』11月11日初日決定 画像
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『Sad Movie <サッド・ムービー> 』11月11日初日決定

8人の切ない別れの物語を、チョン・ウソン(『私の頭の中の消しゴム』)、チャ・テヒョン(『猟奇的な彼女』)ほかオールスターキャストで贈る美しいオムニバスムービー、『Sad Movie <サッド・ムービー>』の公開が11月11日(土)に決定した。また公開に向けて「さよなら伝言板〜Sad Story〜」がスタート。片想い、すれ違い…あの人へ伝えることができなかった「さよなら」の想いを書き込んでみては。

亀田興毅選手日本初の『X-MEN』ロゴ入りグローブで勝利 画像
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亀田興毅選手日本初の『X-MEN』ロゴ入りグローブで勝利

8月2日(水)に行われたWBA世界ライト・フライ級王座決定戦で、同級2位の亀田興毅選手(協栄ジム)が同級1位のファン・ランダエタ(ベネズエラ)に判定で勝利し、WBA世界ライト・フライ級の新チャンピオンとなった。

『愛と死の間で』アンディ・ラウ来日インタビュー 画像

『愛と死の間で』アンディ・ラウ来日インタビュー

俳優として、歌手として20年間トップを走り続ける香港のトップ・スター、アンディ・ラウ。香港は本よりアジア、世界とその活躍の場を広げ、映画出演はなんと100本以上! そして、役者としての不動の地位を確立した『インファナル・アフェア』シリーズの最終章『インファナル・アフェア 終極無間』の直後に彼が選んだのは、夫婦愛をテーマにしたラブストーリー『愛と死の間で』だった。「悲しいけれど希望のあるラブストーリーに惹かれた」というアンディ・ラウに映画の魅力、そして「愛」とは何かをインタビューした。

オープニング作品『父親たちの星条旗』決定「第19回東京国際映画祭」記者会見 画像
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オープニング作品『父親たちの星条旗』決定「第19回東京国際映画祭」記者会見

毎年話題作がそろい、海外からもゲストが多数来場するアジア最大級の国際映画祭、東京国際映画祭が今年も10月21日〜29日に開催される。7月31日に行われた記者会見では本年度映画祭の開催概要や、現時点で決定している作品等が発表され、ゲストとして市川崑監督と女優の工藤夕貴さんが登壇した。

世界の映画館 vol.01 ウランバートル 画像
text:Ishiko
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世界の映画館 vol.01 ウランバートル

最近、シネコンが多くなっている。それは日本だけはなく、海外を旅していてもそう感じることが多い。もちろんシネコンにはシネコンの魅力がある。以前は、この作品を観るという目的を持って映画館に行くことが多かったのだが、時間が開いたから、映画でも観ようとシネコンに行き、その時間に合わせて観た作品が意外によかったりして、得した気分になることはシネコンのおかげである。

『マイアミ・バイス』全米初登場第1位スタート 画像
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『マイアミ・バイス』全米初登場第1位スタート

7月28日(金)に全米で公開された『マイアミ・バイス』は、公開3日間で2千500万ドル($25,195,000=約30億円)を叩き出し、『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』を抜いて堂々1位を獲得。マイケル・マン監督作としても、トム・クルーズ主演の『コラテラル』(全米初登場3日間で$24,701,000)を抜いて歴代1位を獲得した。

森田健作、日本に渇!『I am 日本人』完成披露試写会 画像
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森田健作、日本に渇!『I am 日本人』完成披露試写会

カリフォルニア育ちの日系3世の主人公が憧れの日本へ留学し、想像とのギャップに振り回されながらも周囲が“良き日本人”としての意識を再認識させられていく様子を描いた『I am 日本人』。8月5日の公開に先立って、7月30日には完成披露試写会が行われキャスト・スタッフが舞台挨拶に登壇した。

『親指さがし』オフィシャル・ビジュアルブック発売 画像
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『親指さがし』オフィシャル・ビジュアルブック発売

8月26日(土)より公開される映画『親指さがし』のオフィシャル・ビジュアルブックの発売が決定。ティーンに絶大な人気を誇る作家・山田悠介の原作をV6の三宅健映画単独初主演で映画化する映画『親指さがし』。公開に合わせて出版する、唯一の映画公式ブックだ。

ムッシュかまやつ『ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男』イベントレポート 画像
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ムッシュかまやつ『ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男』イベントレポート

7月25日(火)、六本木ベルファーレにて映画『ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男』公開記念&“ムッシュ”ことかまやつひろしさんの芸能生活50周年記念ライブが行われた。

日本初「アルメニア・フィルム・セレクション」開催 画像
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日本初「アルメニア・フィルム・セレクション」開催

日本人にとって“見知らぬ国”、“遠い国”であるアルメニア。しかし、映画においては、ゴダールに絶賛されたことで注目されるアルメニア人監督アルタヴァスト・ペレシャンや日本でも人気のカナダのアトム・エゴヤン監督(写真上『カレンダー』)もアルメニアにルーツを持ち、アルメニアの文化と歴史によって導かれた作品は、世界の映画芸術の中でも特異な魅力を放っている。

『王と鳥』高畑勲 監督vs太田光異色対談 画像
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『王と鳥』高畑勲 監督vs太田光異色対談

スタジオジブリ提供作品『王と鳥』(ポール・グリモー監督作品)が渋谷のシネマ・アンジェリカにて8月5日初日を迎えた。奇しくも『ゲド戦記』と同日公開となった本作は、高畑勲、宮崎駿の2人をアニメーションの世界に導いた不朽の名作『やぶにらみの暴君』のディレクターズ・カット版。本邦劇場初公開にあたり、字幕翻訳を手掛けた高畑監督は、その奇才ぶりに日頃から注目していた爆笑問題・太田光に鑑賞を依頼。作品を見た太田は、対談を快諾、“巨匠”と“奇才”による公開初日記念トークショーが実現した。

HAPPY WEDDING! 画像
text:Lisle Wilkerson
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HAPPY WEDDING!

やっと各地で梅雨明けしてきて、夏らしくなってきましたね! 週末みなさん、元気でしたか?

『釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!』公開記念イベント 画像
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『釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!』公開記念イベント

7月24日(月)懐食みちば(中央区銀座)にて12時より、『釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!』公開記念イベントがおこなわれた。石川県出身で、本作にも出演する料理の鉄人、道場六三郎が石川県の食材を使って、「釣りバカ日誌」スペシャルメニューを料理。出演者は和服、女性陣は加賀友禅で登場し、会場をわかせた。

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