※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

最新ニュース記事一覧(6,360 ページ目)

テンポがあってギャグもある、そして最後は泣ける『子猫の涙』舞台挨拶 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

テンポがあってギャグもある、そして最後は泣ける『子猫の涙』舞台挨拶

1968年のメキシコ・オリンピックで日本最後のアマチュアボクシング・メダリストになった森岡栄治と、その家族の姿を描いた映画『子猫の涙』。第20回東京国際映画祭「日本映画・ある視点」で特別賞を受賞した注目の作品が1月26日(土)初日を迎え、森岡利行監督、武田真治、藤本七海、紺野まひる、黒川芽以が舞台挨拶に登壇した。

「あのかみ方は僕の技です!」荒川良々、木村佳乃に思わず力説『全然大丈夫』 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

「あのかみ方は僕の技です!」荒川良々、木村佳乃に思わず力説『全然大丈夫』

ほんの少し社会の常識から外れた、愛おしいはみ出しものたちが集まり、ゆるーく、そして不器用に繰り広げられる恋の行方を描いた『全然大丈夫』。荒川良々、岡田義徳、木村佳乃主演で贈る本作が1月26日(土)に初日を迎え、荒川さん、木村さん、そして藤田容介監督が舞台挨拶を行った。

優しい嘘? 心が冷える嘘? 嘘で固められた蒼井優「カムフラージュ」記者会見 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

優しい嘘? 心が冷える嘘? 嘘で固められた蒼井優「カムフラージュ」記者会見

いまや、若手女優を代表する存在として映画に、舞台に、CMに大活躍の蒼井優。彼女が、“嘘”をテーマに、4人の気鋭クリエイターたちと組んで作り上げた、4章12話の物語「蒼井優×4つの嘘 カムフラージュ」がWOWOWにて1月30日(水)より放映される。1月25日(金)、本作の記者会見が行われ、蒼井さんに加え、各章の演出を担当したCMプランナーの高崎卓馬、放送作家の高須光聖、映画監督の山下敦弘とタナダユキが出席した。

『007』最新作タイトル決定! 2人のボンド・ガールとともに“金髪のボンド”登場 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『007』最新作タイトル決定! 2人のボンド・ガールとともに“金髪のボンド”登場

興収5億9,420万ドルというシリーズ史上最高の記録を残した前作『カジノ・ロワイヤル』から1年。時代とともに愛される『007』シリーズ待望の最新作のタイトルが、1月24日(木)にロンドンで行われた製作会見にて発表された。シリーズの原作者イアン・フレミングの生誕100年目という記念すべき年を迎え、“金髪のボンド”ダニエル・クレイグら出演者とマーク・フォースター監督ら関係者が一堂に会した。

演じた本人もびっくり! アン・リーが「監督人生で最も強い思いを注いだ」ラブシーン 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

演じた本人もびっくり! アン・リーが「監督人生で最も強い思いを注いだ」ラブシーン

『ブロークバック・マウンテン』に引き続き、アン・リー監督がヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞した話題作『ラスト、コーション』。2月2日(土)の公開が迫る1月24日(水)、アン・リー監督と主演女優のタン・ウェイ、そしてワン・リーホンが来日し、本作のジャパン・プレミアおよび記者会見が開催された。

「脚本も面白くて、映画になるのが楽しみだった」荒川良々『全然大丈夫』を語る 画像
photo:Yoshio Kumagai
photo:Yoshio Kumagai

「脚本も面白くて、映画になるのが楽しみだった」荒川良々『全然大丈夫』を語る

その風貌と雰囲気で観る者に大きなインパクトを与える個性派俳優・荒川良々。松尾スズキ主宰の「大人計画」に所属し、舞台やドラマ、映画で活躍してきた彼の主演映画『全然大丈夫』が1月26日(土)よりシネクイントほかにて公開される。古本屋の長男で植木職人で、人を怖がらせることが大好きな照男を演じた荒川さんに話を聞いた。

生きていく勇気と希望を伝えたい…感動の涙を贈る『あの空をおぼえてる』特報が到着! 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

生きていく勇気と希望を伝えたい…感動の涙を贈る『あの空をおぼえてる』特報が到着!

竹野内豊が、7年ぶりの映画出演を果たしている、家族の愛と絆を描いた感動のヒューマンドラマ『あの空をおぼえてる』。突然の不幸によってバラバラになってしまった家族が、懸命に生きる姿を、平井堅の心揺さぶるメロディに乗せて贈る本作の特報がシネマカフェに届いた。

日本版“ライラ”の冒険は「山手線一周」? 山口智子&成海璃子思わず「かわいい!」 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

日本版“ライラ”の冒険は「山手線一周」? 山口智子&成海璃子思わず「かわいい!」

児童文学界のアカデミー賞と称される「英国カーネギー賞」において、過去70年間のベスト1に選出されたフィリップ・プルマンによる「ライラの冒険」シリーズ。この大ベストセラーを映画化した『ライラの冒険 黄金の羅針盤』がいよいよ日本で公開を迎える。1月24日(木)、本作の日本語吹き替え版の公開アフレコが行われ、山口智子、成海璃子、緒形拳ら豪華声優陣が顔を揃えた。

アナソフィア・ロブ&ジョシュ・ハッチャーソンが語る『テラビシアにかける橋』 画像
photo:Shinya Namiki
photo:Shinya Namiki

アナソフィア・ロブ&ジョシュ・ハッチャーソンが語る『テラビシアにかける橋』

片田舎の貧しい家庭で育った少年・ジェスと、個性的で活発な少女・レスリー。現実社会に上手くとけ込めず、疎外感を感じていた2人は「テラビシア」という想像上の国を創り上げ、親友同士になっていく…。同名のアメリカ児童文学を映画化した『テラビシアにかける橋』。少年・少女が抱える葛藤や友情、想像力、そして生命の素晴らしさを描いた本作で、ジェスとレスリーを演じたジョシュ・ハッチャーソンとアナソフィア・ロブに話を聞いた。

谷原章介×塚地武雅ダブル主演×脚本・鈴木おさむの史上最強コメディが見参! 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

谷原章介×塚地武雅ダブル主演×脚本・鈴木おさむの史上最強コメディが見参!

もしも、着るだけでハンサムになれるスーツがあったなら…。「SMAP×SMAP」、「めちゃ2イケてるッ!」など高視聴率バラエティ15本を抱える、日本一忙しい構成作家・鈴木おさむが、“ブス恋”の次に贈るのは、ずばり“ハンサム”! 谷原章介×塚地武雅という異色の2人をダブル主演に迎え、その名も『ハンサム★スーツ』を製作することが明らかとなった。

松ケンからメッセージ到着 最新作『L change the WorLd』を熱く語る! 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

松ケンからメッセージ到着 最新作『L change the WorLd』を熱く語る!

前後編で2006年の邦画NO.1となる大ヒットを記録した『デスノート』、『デスノート the Last name』。本作で主人公・キラと鮮やかな頭脳戦を繰り広げた、孤高の天才“L”の封印された最期の23日間を描く、『L change the WorLd』がいよいよ2月9日(土)より公開される。これに先駆けて、主人公“L”を演じた松山ケンイチから、シネマカフェ読者に向けて動画メッセージが届いた!

歌う映画vol.3 安良城紅が歌う“クラシック”を聴け 画像

歌う映画vol.3 安良城紅が歌う“クラシック”を聴け

今月は、歌がカギになっている映画をご紹介しています。なぜなら、不思議と今年は冒頭から、歌が大切な要素になっている作品が続いているから。そもそも、日本人は歌が大好き。カラオケがここまで発展し、世界に誇る日本文化にまでのし上げたのも、きっと歌う歓び、爽快感を心底理解していたからにほかなりません。

ヒース・レジャーの訃報に、映画界に広がる大きな波紋 画像

ヒース・レジャーの訃報に、映画界に広がる大きな波紋

ヒース・レジャーの突然の死に、映画界には大きな衝撃が走った。元婚約者で、ヒースとの間に娘をもうけたミシェル・ウィリアムズは映画『Mammoth』(原題)を撮影中のスウェーデンから娘を連れて急遽帰国したが、その表情は痛々しいまでに憔悴しきっていた。

page top