さて、今日のゴシップはスポーツ選手のネタです。世界で一番人気のスポーツは…みなさんは何だと思いますか? もちろんサッカーですよね! そしてサッカー界で一番のイケメンはやっぱりデビッド・ベッカムですね。もちろん、彼の奥さんは元スパイス・ガールズのヴィクトリア。その彼女ですが、なんか最近はトム・クルーズの奥さん、ケイティ・ホームズと大の仲良しらしいです。ビクトリアは毎年ニューヨークとパリのファッション・ウィークに遊びに行ってるんだけど、今年はケイティがずーーーとヴィクトリアと一緒だったそうでう。
「この人って、アクション・スターだったっけ?」と勘違いするほどに近年、派手なアクションを披露することが多いサミュエル・L・ジャクソン。『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』では、ダース・シディアスとの手に汗握るライトセーバー対決、そしてダース・ベイダーになる一歩手前のアナキン・スカイウォーカーにまんまと裏切られ、空高く吹き飛ばされる渾身のアクションが、今も心に残ります。
10月21日(土)より公開される『キャッチボール屋』の初日舞台挨拶と公開を記念してのトークショーが新宿K's cinemaにて開催されることになった。初日の21日は1回目上映後と2回目上映前の大森南朋、キタキマユ、水橋研二、大崎章監督らによる舞台挨拶が行われ、さらに27日以降の金曜日と土曜日の午後6時40分の回の前には公開を記念しての大崎監督とゲストによるトークショーが計5回にわたって開催される。予定は以下の通り。
『六月の蛇』でヴェネツィア国際映画祭の審査員特別大賞を受賞するなど海外でも高い評価を受けてきた塚本晋也監督の最新作『悪夢探偵』が2つの国際映画祭で初めて、同日のワールドプレミア上映という形で上映されることが決定した。かたや、今年が初開催となり注目が集まるローマ映画祭のコンペティション部門で、かたや11回目を迎え、いまやアジアを代表する映画祭となった釜山映画祭で10月14日に上映される。双方ともワールドプレミア上映が参加条件ながら、両映画祭関係者の塚本監督への思いが強く、両者の合意の上で、初の試みとして世界同時上映の2国際映画でのコンペ出品が実現した。
パーフェクトチョイス開局10周年を記念して、毎月第1木曜日、大好評実施中の“半額day”。11月はジョディー・フォスター主演のサスペンス・アクション『フライトプラン』が登場します。
観た人誰もが旅に出たくなる、『旅の贈りもの -0:00発』。広島、岡山、島根…と、美しい海岸や歴史が息づく古い路地など、日本の原風景の美しさを劇場にいながら満喫でき、癒し効果を高めてくれる。
トム・クルーズ、ブラット・ピットなど美貌と演技力を兼ね備えた俳優たちは、ある日その美しさを封じようとする。それは、表面ではなく中身を見て欲しいという願いでもあるのだろう。そして、『ロード・オブ・ザ・リング』や『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズで一気に人気俳優の地位を確立したオーランド・ブルームもまたそのひとり。
官能と情熱、あでやかで豊かな色彩、なまなましいほどの肉感をたたえながら恍惚の表情を浮かべる女たち。描き続けた「ファム=ファタル(宿命の女)」、満ち溢れる「エロス」…。19世紀末ウィーン文化において燦然と輝く傑作を残した天才画家・グスタフ・クリムトの、幻想と現実の狭間にある危うい精神世界をうつしだした映画『クリムト』。
女性を中心に、幅広い読者層に支持を受ける人気作家・瀬尾まいこの代表作を映画化した『幸福な食卓』。10月12日(木)に行われた完成披露試写会には小松隆志監督をはじめ、キャストの北乃きい、勝地涼、平岡祐太、石田ゆり子、羽場裕一が揃い、舞台挨拶で本作への想いを語った。
アカデミー賞受賞監督クリント・イーストウッドが、硫黄島の戦いを日本側の視点から描いた『硫黄島からの手紙』のワールドプレミアが11月15日に日本武道館にて開催されることが決定した。本作は歴史的な硫黄島の戦いを日米双方の視点から描いた2部作のうちの1作で、アメリカ側の視点から描いた『父親たちの星条旗』に続いて12月9日より日本でも公開される。
今でも熱狂的なファンを多く持つ伝説のコミックを完全映画化した『墨攻』。中国、日本、香港、韓国、アジアの才能が集結したスペクタクル超大作が、ついに完成間近となった。
日本に馴染みある韓国映画のリメイクながら、興行ランキングでかなり健闘している『イルマーレ』。やはり、キアヌ&サンドラのコンビの成せる業かも。
シネビズ・アカデミーが「シネパブリシスト養成講座」の第1期講座受講生を(定員50名)を募集中。