仕事が恋人のキャリアウーマン・マーガレット(サンドラ・ブロック)。そんな彼女は国外退去を逃れるために一つの奇策を思いつく。それはお人好しの部下と“偽装結婚”をすること…。ラブコメの女王、サンドラ・ブロック主演&新鋭女性監督、アン・フレッチャー(『幸せになるための27のドレス』)がタッグを組んだライフスタイルムービー。
アン・フレッチャー
サンドラ・ブロックが『グリーン・ランタン』のライアン・レイノルズと極秘挙式を計画中とアメリカの「Star」誌が報じた。
日本にいる読者のみなさんへ、この度の大地震や津波、原発の災害に対する日本のみなさんの対応は素晴らしいものだと感じています。現在、みなさんが置かれている不安で悲しい状況に対して、これほどの強さと品格をもって受け止められる国は、世界中どこを探しても日本しかないでしょう。改めて、第二の故郷である日本を誇りに思います。私事ですが、仙台は私が日本に引っ越してきて初めて住んだ街です。5歳から8歳まで仙台で過ごし、私はこの街を“地元”と呼んでいました。だから、ニュースで現地の悲惨な状況を見たときはショックを隠しきれませんでした。しかし、いまはこの危機を乗り越えようとしている日本の方々の姿に感服しています。私だけではなくアメリカ中の人々が、日本人のたくましさに驚くと共に、とても感心しています。
サンドラ・ブロックが東北地方太平洋沖地震と津波の被災者救済のために、100万ドル(約8,000万円)の義援金をアメリカ赤十字社に送った。寄付はサンドラ個人ではなく、彼女の家族の名義で行われたという。
全米のティーン(13歳から19歳)によるインターネット投票で、彼らの世代の人気者を選ぶ「2010年度ティーン・チョイス・アワード」が8日、ロサンゼルスのギブソン・アンフィシアターで開催され、映画やTV、音楽、スポーツ、ファッション界で活躍するスターたちが集った。
アメリカの経済誌「フォーブス」WEB版が、毎年恒例の「ハリウッドで最も稼ぐ女優」ランキングを発表、今年は『しあわせの隠れ場所』でアカデミー主演女優賞を受賞したサンドラ・ブロックが1位に輝いた。
MTVムービー・アワードの授賞式が6日、ユニバーサル・シティのギブソン・アンフィシアターで行われ、『ニュームーン/トワイライト・サーガ』が作品賞、男優賞、女優賞など5部門を制覇した。だが、この日一番の人気者は何といっても、功労賞にあたるジェネレーション・アワードを受賞したサンドラ・ブロックだった。
一般投票によって決定するピープルズ・チョイス・アワード授賞式が6日(現地時間)、ロサンゼルスのノキア・シアターで開催され、ジョニー・デップやサンドラ・ブロックらが、お気に入り俳優の栄冠に輝いた。
先日、クリスチャン・ルブタンの発表会に行ってきました。ルブタン自身も姿を現した会場には、芸術的とも言える靴の数々が、テーブルの上でまるでご馳走のように並び、それはそれは美しく煌いていました。ルブタン氏自身が、「わたしの人生は思いがけない偶然の一致の連続です」と語っているように、パリの労働者階級の地として知られる12区で生まれ育った彼が、幼少期にMuseum of African Artで出会ったシャープなヒールの画に出会ったことを発端に、いまでは最も注目されるシューズ・デザイナーの一人となりました。