2020年2月、豪華客船が横浜港に入港した。香港で下船した乗客1人に新型コロナウイルスの感染が確認されていたこの船内では、すでに感染が拡大し100人を超える乗客が症状を訴えていた。出動要請を受けたのは災害派遣医療チーム「DMAT(ディーマット)」。地震や洪水などの災害対応のスペシャリストではあるが、未知のウイルスに対応できる経験や訓練はされていない医療チームだった。対策本部で指揮を執るのはDMATを統括する結城英晴と厚労省の役人・立松信貴。船内で対応に当たることになったのは結城とは旧知の医師・仙道行義と、愛する家族を残し、船に乗り込むことを決めたDMAT隊員・真田春人たち。彼らはこれまでメディアでは一切報じられることのなかった最前線にいた人々であり、治療法不明の未知のウイルス相手に自らの命を危険に晒しながらも乗客全員を下船させるまで誰1人諦めずに戦い続けた。
関根光才
小栗旬、松坂桃李、池松壮亮、窪塚洋介の豪華キャストが集結、全世界が経験したパンデミックを描く事実に基づく物語、映画『フロントライン』が11月14日(金)からPrime Video にて、世界140以上の国と地域で見放題独占配信開始。
映画『フロントライン』のBlu-ray&DVDが11月19日(水)に発売されることが決定した。10月1日(水)からデジタル販売、デジタルレンタルも開始される。
興行収入105億円超えの映画『国宝』。吉沢亮演じる花井東一郎こと喜久雄にとってキーパーソンとなる女性、彰子を演じている森七菜は、いま最も注目すべき俳優のひとり
『フロントライン』は全国にて公開中
小栗旬、松坂桃李、池松壮亮、窪塚洋介らが出演する映画『フロントライン』が現在公開中。この度、キャスト陣が撮影当時をふり返る座談会映像が公開となった。
映画『フロントライン』のキャストと、実際に当時フロントラインにいたヒーローたちが再会した記念写真&映像が公開された。
映画『フロントライン』のジャパンプレミアが行われ、小栗旬や窪塚洋介が出演の喜びを語った。新型コロナを題材にした作品で、命を懸けた医療従事者の姿を描いた。映画は6月13日より公開。
『フロントライン』は6月13日(金)より全国にて公開
小栗旬、松坂桃李、池松壮亮、窪塚洋介らが共演、新型コロナウイルスを事実に基づく物語としてオリジナル脚本で映画化した日本で初めての作品『フロントライン』から、本予告と本ポスターが解禁となった。
小栗旬と窪塚洋介が映画『フロントライン』のキックオフイベント、日本体育大学にて約350名が在籍する保険医療学部救急医療学科の生徒を対象にした特別試写会に登壇。
小栗旬、松坂桃李、池松壮亮、森七菜、桜井ユキらが出演する映画『フロントライン』より、緊迫の最前線を写した場面写真が一挙に公開された。
映画『フロントライン』に、森七菜、桜井ユキ、美村里江、光石研、滝藤賢一の出演が決定。特報予告とポスタービジュアル、場面写真も一挙に公開された。
小栗旬、松坂桃李、池松壮亮、窪塚洋介が豪華共演、新型コロナウイルスの事実に基づく物語を映画化した『フロントライン』が2025年6月に劇場公開。4人が本作に参加することへの挑戦や覚悟を語る先行特別映像も解禁