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カンヌある視点部門で“審査員の心を射抜いた”話題作『Rodeo ロデオ』公開へ
新星監督ローラ・キヴォロンが手がけ、2022年カンヌ国際映画祭ある視点部門にて“審査員の心を射抜いた”クー・ド・クール・デュ・ジュリー賞を受賞した『Rodeo ロデオ』が、6月2日(金)より日本公開決定
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世界遺産の大火災「死者ゼロ」の奇跡を再現『ノートルダム 炎の大聖堂』予告編 4月公開決定
世界遺産・ノートルダム大聖堂の大火災を、巨匠ジャン=ジャック・アノー監督のもとにフランス最高峰の技術者が集い、IMAX(R)カメラで撮影した『ノートルダム 炎の大聖堂』が4月7日(金)より劇場公開。
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レア・セドゥ主演『それでも私は生きていく』公開!監督ミア・ハンセン=ラブ絶賛の日本版ポスターも
レア・セドゥと『未来よ こんにちは』で第66回ベルリン国際映画祭銀熊賞(監督賞)を獲得し、フランス映画界を代表する存在となったミア・ハンセン=ラブ監督の最新作『それでも私は生きていく』日本公開が決定。
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「第13回マイ・フレンチ・フィルム・フェスティバル」閉幕 受賞作発表
フランス発オンライン上の映画祭「第13回マイ・フレンチ・フィルム・フェスティバル」(MyFFF)が2月13日をもって閉幕。各賞の受賞作品が発表された。
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タクシー運転手と謎のマダムがパリで“寄り道”ドライブ『パリタクシー』4月公開
フランス初登場新作NO.1ヒットの話題作『Une belle course(原題)』が邦題『パリタクシー』として4月7日(金)より公開されることが決定した。
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イザベル・ユペール主演作ほか「マイ・フレンチ・フィルム・フェスティバル」今年も開催
今年もオンライン映画祭「マイ・フレンチ・フィルム・フェスティバル(MyFFF)」が開催。コンペティションの審査員に『PLAN75』の早川千絵監督が決定、また、全29作品のラインアップが発表された。
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『すべてうまくいきますように』『愛、アムール』ほか“人生の終い方”に迫る映画6選
フランスの名匠フランソワ・オゾン監督『すべてうまくいきますように』など、”安楽死”を巡る父娘の葛藤をユーモラスに描き、“人生の終(しま)い方”に着目した映画を6作品紹介。
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『あのこと』親友に妊娠を告げる、原作者アニー・エルノーの実体験映す本編シーン
映画『あのこと』の原作者アニー・エルノーのノーベル賞受賞を記念し、主人公アンヌが親友に妊娠を告げるシーンの本編映像が解禁
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高級ドレスが導き出す真相とは? パトリス・ルコント監督8年ぶり最新作『Maigret』3月公開
パトリス・ルコント監督最新作『Maigret(メグレ)』(邦題未定)が2023年3月17日(金)より公開されることが決定し、場面写真が解禁された。
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フランソワ・オゾン監督が“安楽死”をテーマに描く『すべてうまくいきますように』2月公開決定
フランソワ・オゾン監督の新作『Tout s'est bien passe』(英題:Everything Went Fine)が、邦題『すべてうまくいきますように』として、2023年2月3日(金)より全国公開されることが決定。
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シャルロット・ゲンズブール、『アマンダと僕』の気鋭監督とタッグ!4月公開へ
シャルロット・ゲンズブールが主演を務める、『アマンダと僕』ミカエル・アース監督の最新作『The Passengers of the Night』(英題)が、2023年4月、全国公開することが決定した。
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バルザック原作、セザール賞7部門受賞『幻滅』2023年公開決定 メインビジュアル解禁
オノレ・ド・バルザック原作をグザヴィエ・ジャノリ監督が映画化した『Illusions perdues(原題)』が、邦題『幻滅』として2023年に全国公開されることが決定。メインビジュアルが解禁された。
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ロマン・デュリスがエッフェル塔の設計者を演じる『EIFFEL』3月公開決定
ロマン・デュリス主演『EIFFEL』(原題)が3月に公開されることが決定。また「フランス映画祭2022 横浜」でオープニング上映も決定し、オープニングセレモニーにマルタン・ブルブロン監督とロマン・デュリスの来日登壇も予定されていることが分かった。

