またしてもカンヌを賑わせてくれたマイケル・ムーア監督の最新ドキュメンタリー『シッコ』。アメリカの医療制度の矛盾にメスを入れて業界を敵に回すだけでは飽き足らず、取材でのキューバへの入国を巡ってはまたも(!)ブッシュ政権を怒らせることに。再び巻き起こった賛否両論の中で、渦中のムーア監督による記者会見がニューヨークで行われた。取り沙汰されている様々な騒動の経緯について監督が口を開いた。
林遣都“若きノゴーン・ベキ”が登場 “悪い大人”がついに判明…「チンギス―VIVANT THE ORIGIN STORY―」
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