女優の宮沢りえが10月25日(土)、第27回東京国際映画祭が開催中の六本木ヒルズで行われた主演作『紙の月』の公式会見に臨んだ。「40歳になるまでは、心と時間を舞台に費やしたかった」と本作が7年ぶりの映画主演となった理由を語った。
「最高」「株が上がった」中村俊介“渉”に見せた瀧本美織“藤子”の決断に好感の声上がる…「今夜、秘密のキッチンで」第9話
【東京国際映画祭】宮沢りえ&菅野美穂&深津絵里 寒空の下で闘う女たちの“ドレス”
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