3D映画『ゴーストバスターズ』の日本公開が、このたび8月19日(金)に決定。併せて、おなじみのマークが現代風にアレンジされたポスター・ビジュアルも解禁となった。全米では現地時間7月15日に公開を迎える本作。『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』のポール・フェイグ監督がメガホンを握り、『オデッセイ』のクリステン・ウィグ、『ブライズメイズ』のメリッサ・マッカーシー、『テッド2』のケイト・マッキノン、レスリー・ジョーンズと人気コメディエンヌたちが集結している。ニューヨークで幽霊退治を行うゴーストバスターズは全員女性。だが、このバスターズたちがどんな素性で、なぜゴーストバスターズを結成したのか、また本作でどんなゴーストが登場し、どんな風に退治していくのかなど詳細はまだ明かにされていない。このたび解禁となったポスター・ビジュアルでは、白いゴーストの上に赤い禁止印がかかったおなじみのマークが中央に配されているが、マークも現代風にアレンジされ、キラリと光るメタリック調に! まるでゴーストたちが3Dで飛び出てくることを期待させるかのようなデザインとなっている。ビル・マーレイ、ダン・エイクロイド、ハロルド・ライミスがゴーストバスターズを演じたオリジナルから30年以上の時を経て復活する本作。新たに集結した女性バスターズたちがニューヨークの街でどのような戦いを繰り広げるのが、続報を楽しみに待ちたい。『ゴーストバスターズ』は8月19日(金)より全国にて公開。
VIPO、文化庁委託「ndjc2026」で新規監督育成プログラム「ndjc Compass」を始動 10月20日開講、全4ステップで脚本開発まで 2026.10.3 Sat 20:00 映像産業振興機構(VIPO)は、文化庁委託事業「ndjc:若手映画…