東京国際映画祭が終了してからちょうど1週間。まだ疲れが取れるどころか、映画祭後の時差ボケに似た状態が継続していて、何をしても雲の上を歩いているようなフワフワしている状態だというのに、今年は無謀にも出張を入れてしまいました。しかも2週間!
「英人は本当の英人に戻ったのかな」ラストに様々な考察、高橋一生の演技にも賞賛集まる…「リボーン」最終回
【MOVIEブログ】2017東京国際映画祭<総括のようなもの>
「ニューヨーク・フェスティバル 2026」にて受賞「スキャンダルイブ」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】