職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
『ジョゼと虎と魚たち』で知られる渡辺あやの脚本を基に、日本と韓国、境遇も国籍も異なる2人の青年の交流を描いた日韓合作『ノーボーイズ、ノークライ』が、今夏公開される。これに先駆け、5月23日(土)と24日(日)の2日間にわたり、主演の妻夫木聡が韓国・ソウルで行われたプレミア試写会に出席するため、現地を訪問。10回にわたり、約2千人の観客の前で共演のハ・ジョンウと舞台挨拶を行い、ファンの熱烈な歓迎を受けた。同23日(金)には、キム・ヨンナム監督を交え記者会見が行われた。
凛とした、揺るぎないたくましさ。韓国きってのクール・ビューティ、チョン・ジヒョンはそんな魅力を放つ。『猟奇的な彼女』、『僕の彼女を紹介します』で男性を翻弄する、強引でエキセントリックな女性像を鮮明に印象づけたかと思えば、『デイジー』では寡黙で繊細な女性を演じるなど、演技の幅を広げてきた。そんな彼女が次に選んだのは、人類と“オニ”の壮絶な闘いを描いたサバイバル・アクション『ラスト・ブラッド』。人類の運命を背負うヒロイン・サヤを通して、全く新しい女性像をスクリーンに放つ。
それぞれに“痛み”を抱える3人の男たちの彷徨を描いたサスペンスであり、ジョシュ・ハートネット、イ・ビョンホン、そして木村拓哉の共演が大きな話題を呼んでいる『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』。6月6日(土)にどこよりも早く、日本で公開されるが、これに先駆け5月27日(水)、ここ日本でワールド・プレミアが開催され、ジョシュ、ビョンホン、木村さんに加え、ヒロインを演じたトラン・ヌー・イェン・ケー、そしてトラン・アン・ユン監督が来場し会場は大きな盛り上がりを見せた。
前々回に続き、「プリズン・ブレイク」現場取材の模様をお伝えしていきます!
何が正義で、何が悪なのか——。ベトナム戦争が泥沼化する中で混迷に陥った1970年の日本を舞台に、人類の運命が一人の少女に託される。彼女の名前は、サヤ。400年以上続く、人類と彼らの宿敵“オニ”の対決の決着がいま、彼女の手に委ねられることになる…。
ラース・フォン・トリアー監督の『ANTICHRIST(アンチキリスト)』(原題)での挑発的かつ繊細な演技で、女優賞を獲得したシャルロット・ゲンズブール。受賞後の会見で、真っ先に誰に報告したかと聞かれ「母です。携帯のショートメッセージで報告したのだけれど、ママからは『アーーーーーー!』という返事がきました」と答え、母ジェーン・バーキンの興奮ぶりを笑顔で語った。また、劇場公開時にはプロローグ部分の性描写が丸々カットされるのではという説が出ていることに対し「この映画の美しさを保つために、ぜひカットはしてほしくない」と答えた。
ドリュー・バリモアが26日、彼女の映画製作会社「Flower Films」の副社長を務めるクリス・ミラーと一緒に、カリフォルニア州における同性婚の自由を求める集会に参加した。
大人気ドラマ「HEROES」で歪んだ殺人鬼・サイラーを演じ、強烈な印象を残したこの男、役どころがガラリと変わったこちらの映画でも、ひと目見たら忘れることの出来ない存在感を放っている。ハリウッドの未来を担う若手俳優の一人として注目を集めるザッカリー・クイント。鬼才J.J.エイブラムスによる、新たなプロジェクトとして話題の映画『スター・トレック』では、いかなるときも冷静沈着、論理的に答えを導き出す、バルカン星人と地球人のハーフであるスポック役を任された。今回も、サイラーに負けず劣らず個性的な役を演じたザッカリーだが、そんな彼の素顔はというと…。
日本国内のみならず、世界各国のクリエイターから高い評価を受けるフルデジタルアニメーションを原作に、一人運命と闘う少女を描いたサバイバル・アクション『ラスト・ブラッド』。5月29日(金)の世界最速公開を前に、主演のチョン・ジヒョンが来日し、27日(水)に行われた本作のワールド・プレミアにて共演の小雪と再会を果たした。さらに、本作に出演するアクションの名優、倉田保昭が登壇し公開の喜びを語った。
ドリームワークス・アニメーションが初めて手がける3Dアニメーション作品として製作され、3月末の全米公開当初から記録的な興行収入を叩き出してきた『モンスターVSエイリアン』。世界各国でもすでに公開されているが、5月26日現在、全世界で3億4,500万ドルを記録し、本年度世界興行収入のNo.1記録を更新している。
松山ケンイチと麻生久美子という、絶大な人気を誇る2人を迎えて贈る、これまでにない愛の物語、その名も『ウルトラミラクルラブストーリー』がまもなく公開を迎える。これに先駆けて5月26日(火)、本作の特別上映会が行われ、上映前の舞台挨拶に松山さんと麻生さん、そしてメガホンを取った横浜聡子監督が登壇した。
映画界における「本屋大賞」として今年創設され、映画館スタッフの投票によって決定し、注目を集めた「映画館大賞」。この3月に2008年度ベストテン作品が発表されたが、先日より5月29日(金)までの日程で、ユーロスペースにて映画館大賞に合わせた特集上映がトークショー付きで開催されている。5月23日(土)には、『ダークナイト』に続く第2位に選ばれた『ぐるりのこと。』の上映が行われ、トークイベントには主演のリリー・フランキーが登場! 会場は大きな盛り上がりを見せた。
いよいよ公開が迫った主演作『ターミネーター4』のプロモーション・ツアーのため、クリスチャン・ベイルが妻と4歳の愛娘と共にロサンゼルスからパリへと旅立った。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。