『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
チャン・イーモウ、チェン・カイコーと共に、中国三大監督と並び称されるフォン・シャオガン監督が、チャン・ツィイーを主演に迎えて描く、愛と欲望が渦巻く豪華絢爛な復讐劇『女帝[エンペラー]』。シェイクスピアの四大悲劇の一つ「ハムレット」を原案に、復讐の神に魂を捧げた王妃の悲劇が切なく、そして美しくスクリーンに映し出される。
驚くことに低予算のホラー『ディスタービア(原題)』がV2を達成した先週末のボックスオフィス。新作が4本ランクインされているにもかかわらず、トップの座を死守するという快挙。でも、先週から40%ほど数字が落ちているので、単にほかに良い作品がなかったのかも。
2000年に「このミステリーがすごい!」の海外作品部門第1位を獲得した「極大射程」。原作者、スティーヴン・ハンターが築いたこのヒーロー、ボブ・リー・スワガーは、今なお多くのファンを獲得している。この名作ミステリーを映画化したのが『ザ・シューター/極大射程』だ。監督は『トレーニング デイ』でデンゼル・ワシントンをアカデミー賞に導いたアントワーン・フークア。本作で、孤高のスナイパー、スワガーを演じたマーク・ウォールバーグがプロモーションで来日し、4月25日(水)に記者会見を行った
みなさん、こんにちは! 春になって心地よい季節になったなぁ、と思ったら…先週の天気は何だったんでしょうね??
いつの時代にもどの国にも語り継がれる恋のジンクスがある。日韓合作で作られたこの『初雪の恋〜ヴァージン・スノー』は「初雪の日にデートした恋人たちは幸せになる」という韓国・ソウルの恋人たちの間で信じられている言い伝えから生まれた物語。日本の文化でお馴染みの“お守り”や韓国の若いカップルの習慣“100日記念日”など、日韓それぞれの恋にまつわる小話を織り込むことで、惹かれ合いながらもすれ違う恋人たちというありふれたテーマを新鮮に映し出している。
ウィリアム・フィクナー様の次にインタビュールームに現れたのは、マイケルをやたらと目の仇にする看守長・ベリック役のウェイド・ウィリアムズ。実はこのベリック、「シーズン2」ではマイケルたちが脱走した事態を受けて看守をクビになり、「あっ!」と驚く展開を迎えることになります。
シリーズ3作目となる『スパイダーマン3』で、スパイダーマンの前に現れる敵の一人、サンドマンとなるフリント・マルコを演じたトーマス・ヘイデン・チャーチ。フリントはスパイダーマンでもあるピーター・パーカーの伯父を殺し、刑に服していたが、病に冒されている娘のために脱獄するという役どころ。『サイドウェイ』でのチャーミングな中年男とは一転、笑顔を見せず、常に暗い目をしているフリントを演じたトーマスに話を聞いた。
岩波ホールにて公開中の映画『約束の旅路』。作品中でも描かれるアフリカにおける難民問題を含む人道危機を、一人でも多くの方に知ってもらうために、と始まったブログ募金キャンペーン。これは、『約束の旅路』をブログに書き込んでいただいたエントリ1つに対して、シネマカフェ運営会社である「株式会社カフェグルーヴ」がUNHCR(国連難民高等弁務官)駐日事務所アフリカキャンペーンに、50円の寄付を行うという試み。そして、ブログへのエントリ数がついに1,600に到達! この数字は寄付金に換算すると、飲み水や衛生状態の保持にも欠かせない水源の確保のための井戸1本の掘削分に相当する。
“特攻の母”として知られる鳥濱トメさんの視点から、若き特攻隊員の熱く悲しい青春が辿った真実のエピソードを描いた戦争群像劇『俺は、君のためにこそ死ににいく』。石原都知事による脚本、製作総指揮としても話題の本作の完成披露試写会が4月24日(火)に行われ、徳重聡、窪塚洋介、筒井道隆、岸惠子を始め、多部未華子、中越典子、勝野雅奈恵ら共演陣と石原慎太郎、新城卓監督による舞台挨拶が行われた。
ロサンゼルスの人里離れた丘に建つ邸宅にベビーシッターとしてやって来た女子高生・ジル。誰もいない、静寂に包まれた屋敷で一人留守番をする彼女のもとに一本の不審な電話がかかってくる。いるはずもない同じ家の中から何度も繰り返される着信音。その不安は次第に現実の恐怖へと変わっていく…。
今年のアカデミー賞ノミネートで一躍世界に名を馳せた女優・菊地凛子。もちろんそれは実力あってのこと。ハリウッド次回作ではエイドリアン・ブロディと共演が決まっているシンデレラガールが、何百人ものオーディションで勝ち取った『バベル』、アカデミー賞への参加、そして“演じる”ということについて語ってくれた。
アカデミー賞などの賞レースを賑わせた『バベル』で、菊地凛子、役所広司と並んで注目を集めた日本人俳優がいる。二階堂智。それが彼の名前だ。モロッコ、メキシコ、日本で巻き起こる出来事がやがてひとつにつながっていくアンサンブルドラマで、二階堂さんは日本を舞台にしたパートに出演。菊地凛子扮する、ろうあの女子高生・チエコと関わる若手刑事・ケンジを演じている。通常の日本映画とは違い、役を得るまでにも長い時間がかかったそうだが、「だからといって嫌になってしまうようなことは全くなかった」と開口一番力強く言い切る。
恋人や友人に恵まれず一人孤独に生きてきた、初老の中学教師・バーバラ。ある日、彼女が勤める学校に現れた、若くて美しい新任教師のシーバに目を留める。生い立ちも社会的階級も生活環境も全く異なるものの、心の奥底に抱える孤独感という共通の悩みが、2人の間に友情を芽生えさせた…と、バーバラは感じていた。ところが、シーバと15歳の教え子の不倫現場を目撃してしまった瞬間から、その友情はただならぬ歪みを帯びていく…。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
TOHOシネマズ株式会社は、2026年7月1日(水)より映画鑑賞料金を改定すると発表した。