ウディ・アレン インタビュー 「ニューヨークを舞台にあと50本は作ることができるよ」 5枚目の写真・画像

つい先日、75歳の誕生日を迎えたウディ・アレンだが、その創作意欲は衰えることを知らない。何せここ十数年、1年に1本というペースで新作を世に送り出しているのだ。歳をとって偏屈になった? いや、彼が偏屈者なのは数十年も前からのこと! そんな彼が2004年の『メリンダとメリンダ』以来となる全編ニューヨークでの撮影を敢行して作り上げたのが、まもなく公開となる『人生万歳!』。原題は「Whatever Works」——つまり「うまくいくなら何でもアリ」。皮肉屋の監督がそこに込めた意味は? さらに、ヒロイン役のエヴァン・レイチェル・ウッドの意外な(?)魅力とは——? ウディ・アレンがたっぷりと語ってくれた。

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『人生万歳!』撮影現場 -(C) 2009 GRAVIER PRODUCTIONS, INC.
『人生万歳!』撮影現場 -(C) 2009 GRAVIER PRODUCTIONS, INC.

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