海外で高評価!Apple TV+「Pachinko パチンコ」ひとりの女性を通して描く犠牲と受容の物語
ユン・ヨジョン、「花より男子」「相続者たち」などで知られる韓流スターのイ・ミンホらが出演し、日本の南果歩やアンナ サワイらが参加したApple TV+のドラマシリーズ「Pachinko パチンコ」。4月29日にはついに最終話の配信を迎える。
『FLEE フリー』『トゥルーノース』ほか、過酷な現実を物語として活写するアニメーションの力
最新映画『FLEE フリー』から近年の作品まで、実写で描くにはあまりに過酷で凄惨な現実を、物語としていっそう際立たせることができるアニメーションの力。多様な表現で無限の可能性を持ってリアルを描く作品をピックアップ
小林聡美&松重豊らに引き込まれる…『ツユクサ』は小さな奇跡から始まる大人たちの再生物語PR
『ツユクサ』は“隕石にぶつかる”という、まさかの“奇跡”に出会った小林聡美演じる主人公をはじめ、松重豊、平岩紙、江口のりこらが人生の曲がり角に立つ大人たちを演じる大人のおとぎ話
【ネタバレあり】ダンブルドア&グリンデルバルド、ニュート&テセウスほか『ファンタビ』最新作の様々な愛
『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』には魔法ワールドを愛してきたファン待望の瞬間が多々あり、種族を越えた愛や、兄弟愛、師弟愛、同志愛…とたくさんの愛に溢れている。
マッツ・ミケルセンに沼落ち続出!魔法ワールド・007・マーベル・SWを制した北欧の至宝
『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』でシリーズの重要人物を好演、新たなファンを増やしているマッツ・ミケルセンにますます恋する作品をピックアップ
作家・山内マリコ&柚木麻子ら「閉じた世界で起こる性加害の抑止力に」映画業界と出版界にも訴え
作家の山内マリコと柚木麻子が発起人となり、「原作者として、映画業界の性暴力・性加害の撲滅を求めます。」と題した声明を発表した。
性加害報道受け園子温監督が直筆コメント 『エッシャー通りの赤いポスト』が公開中
『愛のむきだし』『ヒミズ』『冷たい熱帯魚』などの映画を手がけた映画監督の園子温が、複数の女優に対する性加害を「週刊女性PRIME」で報じられたことについて直筆の文書でコメントを発表した。
『コーダ あいのうた』全国300館以上で拡大公開 国境を越えて愛される5つの理由
『コーダ あいのうた』がアカデミー賞受賞の盛り上がりを受け、300館以上に拡大される予定という。“愛され映画”の5つの理由に迫った。
ジェシカ・チャステイン、祝・アカデミー賞!崖っぷちで踏みとどまる女性たちを演じた軌跡
第94回アカデミー賞主演女優賞、初受賞となったジェシカ・チャステインは『タミー・フェイの瞳』で大変身、これまでの軌跡をふり返った。
【第94回アカデミー賞】『ドライブ・マイ・カー』岡田将生「ウィル・スミスに褒めていただいた」アカデミー賞授賞式へ
濱口竜介監督が村上春樹の短編を映画化した『ドライブ・マイ・カー』の主演・西島秀俊と、共演の岡田将生、霧島れいかが第94回アカデミー賞授賞式に出席するために現地入り。日本メディアや現地メディアの取材に応じている。
映画業界と女性たち…『私ときどきレッサーパンダ』制作陣やキャスティングのドキュメンタリーから迫る
3月の女性史月間に合わせ、映画業界の裏側で働く知られざる女性スタッフたちの存在にドキュメンタリー作品から迫る
アンドリュー・ガーフィールドは“アメイジング”!近年の活躍ぶりに注目
『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』で癒されたというアンドリュー・ガーフィールド、『アメスパ』以後のアメイジングな活躍ぶりを追った
恋に奮闘する姿に注目!「オオカミちゃん」YUNAから「二十五、二十一」ナ・ヒドまで、応援したくなるヒロインたち
新しい季節が近づくいま、話題のドラマや恋愛番組には初めての恋に苦悩し、葛藤する姿に共感せずにはいられないヒロインたちが続々と登場

