2020年1月の映画記事一覧(4 ページ目)
- 洋画ニュース
『ジョジョ・ラビット』興収1億円突破&満席も、新本編映像到着
タイカ・ワイティティ監督の『ジョジョ・ラビット』のヒットを記念して、新たに本編シーンが公開された。
- 邦画ニュース
橋本環奈&若月佑美、伝説の“スケバンコンビ”が親友役『シグナル100』で再共演
映画『シグナル100』では、「今日から俺は!!」で“伝説のスケバンコンビ”を演じた橋本環奈と若月佑美が親友役で再共演、今回、新たな場面写真がお披露目された。
- 洋画ニュース
コリン・ファース、“ワンカット撮影”に「圧倒された」若き伝令に伝える『1917』本編映像
サム・メンデス監督『1917 命をかけた伝令』から、英国の名優コリン・ファースの姿を捉えた本編映像が解禁、驚異の“ワンカット撮影”に感銘を受けたと語った。
- アニメ
- 邦画ニュース
新海誠監督『天気の子』北米で7.2億円、SWを抑え初登場2位
『天気の子』が、1月15日に北米1019館で公開を迎え、25日までの10日間の成績は、7.2億円と好スタートを切ったことが分かった。
- 洋画ニュース
『マレフィセント2』ファンタジックな二つの国の対比に注目
アンジェリーナ・ジョリー主演『マレフィセント2』の世界観のもととなったコンセプトアートが公開された。
- アジア映画
- スクープ
岩井俊二監督、中国で描くもうひとつの“ラストレター”『チィファの手紙』公開
『ラストレター』と同じく、岩井俊二監督が自身の小説を原作に、中国で描くもうひとつの“ラストレター”『チィファの手紙』が日本公開されることが決定した。
- アジア映画
- スクープ
ベルリン映画祭で受賞!思春期の揺れ動く思い描く『はちどり』4月下旬公開へ
1990年代の韓国を舞台に、思春期特有の揺れ動く思い、そして家族との関わりを繊細に描いた『HOUSE OF HUMMINGBIRD』(英題)の邦題が『はちどり』として4月下旬から公開決定、場面写真が解禁となった。
- 邦画ニュース
竹内結子&三浦春馬ら再登場『コンフィデンスマンJP』新作に13人の追加キャスト
最新作『コンフィデンスマンJP プリンセス編』から、新たな13名の追加キャストが発表。お馴染みの面々も勢揃いする。
- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】年齢を重ねていく岩田剛典のいま「どんな作品の中にいるかが大事」
『AI崩壊』で警察庁の敏腕理事官・桜庭誠を演じた岩田剛典。頭脳派ゆえにクールで、シビアな桜庭を演じるにあたり、彼は持ち前の笑顔を封印した。
- 邦画ニュース
綾野剛×北川景子が刑事バディ! 中山七里「ドクター・デスの遺産」実写化
主演に綾野剛、北川景子を共演に迎え、中山七里のクライム・サスペンス小説「ドクター・デスの遺産」が実写映画化されることが決定。今回2人は、刑事役で初バディを組む。
- 洋画ニュース
舞踏会の幕開け…『キャッツ』盛大な合唱シーン到着
『キャッツ』より、ジェリクル舞踏会の幕開けとなる盛大な合唱シーンを収めた本編映像がシネマカフェに到着した。
- 洋画ニュース
アナ・デ・アルマス、傑作ミステリー『ナイブズ・アウト』は「人によって感想は違うはず」
『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』で事件のカギを握る看護師を演じ、ゴールデン・グローブ賞にノミネートされたアナ・デ・アルマスのインタビュー映像をシネマカフェが独占入手。
- 洋画ニュース
『グリンゴ』から『スキャンダル』まで、シャーリーズ・セロンは名プロデューサー
お人好しな正直者のスーパーリベンジ・エンターテインメント『グリンゴ/最強の悪運男』に出演しつつ、製作を担当するのはシャーリーズ・セロン。彼女を筆頭に、役者であり、プロデューサーでもあるハリウッド・セレブたちに迫った。

