9月5日から15日に開催される第49回トロント国際映画祭で、デヴィッド・クローネンバーグ監督がノーマン・ジュイソン賞、エイミー・アダムスがパフォーマー賞を受賞することが分かった。
野外映画フェス「かつての水面と森の映画祭 2024」にて、『シング・ストリート 未来へのうた』『パンダコパンダ』の追加作品が決定した。
15日(現地時間)、フランスで開催されていたアヌシー国際アニメーション映画祭が閉幕した。
吉田修一原作映画『愛に乱暴』が、「第58回カルロヴィ・ヴァリ映画祭」に出品されることが決定した。
米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(略称:SSFF & ASIA)2024」の開催に先駆け、代表の別所哲也が客船クイーン・エリザベスを体験、今年の映画祭に向けた抱負などを語った。
審査委員長を藤井道人監督、特別審査員を綾野剛が務めた「第2回東京インディペンデント映画祭」授賞式が5月21日に行われ、グランプリ、準グランプリ作品が発表された。
「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2024」(SSFF & ASIA 2024)の開幕となるオープニングセレモニーがLINE CUBE SHIBUYAで開催。オープニング上映作品が決定した。
カンヌ国際映画祭「ある視点」部門で公式上映された奥山大史監督作『ぼくのお日さま』。5月20日に行われたフォトコールに池松壮亮、越山敬達、中西希亜良らが参加した。
カンヌ映画祭「ある視点」部門出品『ぼくのお日さま』のワールドプレミアとなる公式上映がドビュッシー劇場で行われ、監督の奥山大史、キャストの池松壮亮、越山敬達、中西希亜良、主題歌の「ハンバート ハンバート」佐藤良成が登壇。
MEGUMIが主催する「JAPAN NIGHT」がフランス・カンヌにて開催。日本はもちろん、世界中からカンヌを訪れている映画監督、プロデューサーなどの映画業界を彩る関係者が700以上来場した。
第37回東京国際映画祭にて、コンペティション部門の審査委員長を香港の俳優、トニー・レオンが務めることが発表された。
「SSFF & ASIA 2024」は、今年も「BRANDED SHORTS 2024」を開催。この度、審査員の発表と共に、747本の応募作品から選ばれたノミネート作品が「ABEMA」で無料配信開始となった。
14日(現地時間)、第77回カンヌ国際映画が開幕した。